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<WBC>日本4−0中国 日本、初戦を快勝! ダル好投、村田のツーラン飛び出る イチローは無安打

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 野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドA組(日本、韓国、台湾、中国)が5日開幕した。

 日本は前回大会に続く連覇を目指して、中国と対戦し、村田修一のツーランなどで4-0と快勝した。

 日本は7日午後7時から台湾と韓国の勝者と対戦する。人気ブログランキング



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2006 WBC ワールド・ベースボール・クラシック
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日本は三回1死二塁で、青木宣親のセンター前ヒットの間に中島裕之が生還し先制

さらに、2死二塁で村田修一がレフトスタンドにホームランを放ち、2点を追加した。

六回には、2死一、三塁で相手投手のボークで1点を追加した。

投手陣は、先発・ダルビッシュ有から五回に涌井秀章、七回に山口鉄也と継投。

七回途中から田中将大、八回に馬原孝浩につなぎ、九回は藤川球児がしめた。

1番ライトで先発したイチロー5打数無安打だった。人気ブログランキング


(引用:毎日新聞)

◆ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)
東京ラウンド公式サイト
日本野球機構特設サイト
Wikipedia - WBC

WBC特集 - スポーツナビ
一球速報 - 日本vs.中国 - スポーツナビ

◆オフィシャルブログ
初戦勝利!(3/6) - ダルビッシュ有
ジャパン。(3/5) - ダルビッシュ紗栄子

[WBC] - 2ちゃんねる検索

公式サイト / Wikipedia - ダルビッシュ有
公式サイト / Wikipedia - イチロー
公式サイト / Wikipedia - 原辰徳
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男・村田2ラン、サムライ魂みせた!/WBC中国戦

090305_WBC日本代表、中国戦_01
 第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第1ラウンドA組(日本代表4-0中国代表、5日、東京ドーム)サムライジャパンの船出を彩る一発だ。

男・村田修一(横浜)のバットが一閃した。三回、1点を先制した直後の二死二塁。

カウント2-3から真ん中低めスライダーをとらえた打球は、ライナーで左翼席に突き刺さった。

「うまく拾えた。久しぶりに興奮した
体勢が泳いでもスタンドまでもっていけたので、
内心ホッとしています

一、二回といずれも三塁まで走者を進めながら無得点。

日本ベンチには重苦しい空気が漂った。

三回、3番青木宣親の中前打に中堅・孫嶺峰の後逸が重なり、ようやく先制。

直後に飛び出した村田修一2ランでチームは活気づいた。

「内容どうこうより、勝つことしか考えていない。
状況に応じたバッティングをしていきたいけれど、
(本塁打を)狙えるところでは狙っていきたい」。

試合前からフォア・ザ・チームを強調しつつ、2年連続セ・リーグ本塁打王は長打へのこだわり、そしてプライドを忘れていなかった。

初めて日本代表に選ばれた北京五輪では、直前の国内合宿で風邪をひいた。

本番は23打数2安打(打率.087)の大スランプで、期待された本塁打はゼロ。

準決勝の韓国戦では拙守が敗戦ムードを強めた。

メダルを逸した責任を背負い、日の丸でのリベンジを心に誓ってきた。

 宮崎合宿では髪の両サイドにラインを入れていたが、原監督から「おまえはプロレスラーか!」と一喝されると、すぐさま自らバリカンを使って刈り上げ、ラインを消した。

男・村田が身も心もサムライになった。
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(引用:サンケイスポーツ)
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<WBC>イチロー5打数無安打、外野に飛ばず 中国戦

090305_WBC日本代表、中国戦_05
 野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシックWBC)の1次ラウンドA組(日本、韓国、台湾、中国)が5日開幕し、日本は中国と対戦した。

 日本は4-0で中国を降し、7日午後7時から、6日行われる韓国・台湾戦の勝者と対戦する。

 強化試合などで絶不調のまま、本番に臨んだイチロー

 打席に立つたびに満員の観客席から“イチローコール”が響き、カメラのフラッシュが一斉に光った。

 しかし、この日も中国の投手陣にタイミングが合わず5打数無安打、内野ゴロ4本に内野フライと、外野に打球が飛ばなかった。

 守備では、三回、右中間への当たりに素早く反応し、落下点近くまで走り込むと、最後はジャンプしながら逆シングルで好捕して見せるなど、チームを引っ張る姿は見せている。

 ダルビッシュ有ら投手陣が好投し中軸の村田修一一発が出るなど、中国の粘りにあいながらも収穫のあった日本。

 チームリーダーの打棒復活が、強敵を倒すためには不可欠だ。人気ブログランキング


(引用:毎日新聞)


◆日本代表の先発オーダー
▽1番右翼:イチロー(米大リーグ・マリナーズ)
▽2番遊撃:中島裕之(埼玉西武)
▽3番左翼:青木宣親(ヤクルト)
▽4番DH:稲葉篤紀(日本ハム)
▽5番三塁:村田修一(横浜)
▽6番一塁:小笠原道大(巨人)
▽7番中堅:福留孝介(米大リーグ・カブス)
▽8番捕手:城島健司(米大リーグ・マリナーズ)
▽9番二塁:岩村明憲(米大リーグ・レイズ)

◆投手陣の継投順
▽ダルビッシュ有(日本ハム)
▽涌井秀章(埼玉西武)
▽山口鉄也(巨人)、
▽田中将大(東北楽天)
▽馬原孝浩(福岡ソフトバンク)
▽藤川球児(阪神)人気ブログランキング


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(宝・∀・)今回の中国戦、勝ったには勝ったけどこんな内容じゃ先が思いやられる。これでキューバドミニカ共和国・アメリカ・韓国に勝つ気でしょうか?決定機に決められないし、イチローは打たないし・・・。これでWBC連覇なんか、なるんでしょうか?不安すぎます。
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◆ワールド・ベースボール・クラシック
(World Baseball Classic、略称:WBC)は、北中米・アジア・欧州・アフリカ・豪州から合計16の国と地域が参加する、野球の国際大会である。

あらまし

メジャーリーグ(MLB)では米国国外出身の選手が増え続けており、また野球界の発展のためにもさらなる国際化は必要不可欠との認識があり、メキシコや日本で初めてのMLB開幕戦を行うなど「グローバル戦略」を掲げて来た改革派のメジャーリーグコミッショナー、バド・セリグの提唱により、関係各所でプロ選手(特に国際野球連盟(IBAF)に参加していないメジャーリーグ選手)参加による真の世界一を決める国際大会の開催へ向けて協議がなされて来た。その結果、2006年に第1回大会(アメリカ合衆国をメインに、プエルトリコ、日本の3カ国・地域共催)の開催が決定したのがワールド・ベースボール・クラシックである。

MLB機構はこの大会を五輪に代わる野球界主導の最高峰の国際大会として育てたい意向である。第2回大会を2009年3月に行う予定で、その後は4年おきに開催される予定である。現在の参加チームは各国それぞれ1チームずつの16チームとなっているが、2013年以降には参加国及び地域の数を増やす意向も表明している。MLBでは夏のオールスターゲームが別名"Mid Summer Classic"、同様に秋のワールドシリーズが"Fall Classic"と呼ばれている。"World Baseball Classic"という名称には、これらの重要な公式行事と同格であるというメジャーリーグ機構の大会への思いが込められている。

 

[編集] 大会概要

 

[編集] ルール

  • 第1回大会の正式な開催要項は2005年オールスターゲームの前日に発表された。
  • 16の参加国を4チームずつ4組に分け、それぞれの地域で1次リーグを戦う。さらに各組の上位2チーム、合計8チームが4チームずつの2つのリーグに分かれてアメリカで2次リーグを戦い、それぞれのリーグの上位2チームが決勝トーナメントに進出。その4チームで準決勝、決勝を行い優勝を決める。3位決定戦は行われず準決勝敗退の2チームが3位。
  • 登録選手枠は1チーム30人で、最初に行われる試合の5日前までに固定する必要がある。怪我人が出てもそのラウンドが終わるまでは補充できない。ベンチ入り27人(投手12人以上)で構成され、メジャーリーグ選手の参加も妨げられず、メジャーリーグ全30球団からは1球団当たり最大9人(全270人)まで参加可能。
  • 大リーグ所属選手の参加については、大リーグ1球団につき14人(マイナー組織含む)の参加を上限とする。ただし、昨年8月31日時点で大リーグ40人枠または故障者リストに載っていた選手の場合は1球団10人までしか派遣できない。
  • 投手に関しては、投球数制限などが設けられている。第1回大会では、投球数は1次リーグが65球、2次リーグが80球、準決勝と決勝は95球に制限。第2回大会では1次リーグが70球、2次リーグが85球、準決勝と決勝は100球に制限。投球中に制限数を迎えた投手は、その後の投球数に関係なく、その対戦打者が打席を終えるまで投球が認められる。
  • 登板間隔は、50球以上投げた場合は中4日とする。30球以上50球未満の場合と30球未満でも連投した場合には中1日が義務付けられる。
  • 2次リーグまではコールドゲーム規定(5・6回15点差、7・8回10点差)とする。
  • 第1回大会においては、1・2次リーグの試合は、延長戦は14回までとし、引き分け時の再試合は行わず、その場合は勝率を0.5勝と見なして計算する。1次、2次の各リーグ戦でチームの勝率が並んだ場合の順位は
    1. 直接対決に勝ったチーム
    2. 当該チーム間の試合における1イニングあたりの失点が少ないチーム
    3. 当該チーム間の試合における1イニングあたりの自責点が少ないチーム
    4. 当該チーム間の試合における打率の高いチーム
    の優先順位。以上の条件でも決着しない場合、抽選が行われる。
  • 第2回大会からは1次リーグ・2次リーグにダブルエリミネート方式及び延長13回からタイブレーク制度が採用。決着がつくまで試合が行われる。その他細かいルールについては2009 ワールド・ベースボール・クラシックを参照のこと。

 

[編集] 選手の出場資格

どの国に属するかはオリンピック憲章のように明確には決められておらず、アレックス・ロドリゲスなど複数の国において代表資格を持つ選手が多い。そのための軋轢も生まれている。

  • 選手は下記のいずれかに該当する場合、各代表チームへの出場資格を持つ。
  1. 当該国の国籍を持っている。
  2. 当該国の永住資格を持っている。
  3. 当該国で出生している。
  4. 親のどちらかが当該国の国籍を持っている。
  5. 親のどちらかが当該国で出生している。

 

[編集] 薬物に関する規定

国際野球連盟(IBAF)によれば、WBCにおいてドーピング検査を実施するのは世界アンチ・ドーピング機構(WADA)で、メジャーリーグの規定よりも禁止薬物の範囲が広い国際ルールが適用されるはずであった。しかし、実際にはWADAが正式な意見書を提出するほどにWBCでの禁止薬物規定は少なかった。検査はWBC開催前と開催中に実施され、開催中は任意の試合で各チーム2選手を選び出し、試合後に検査を行う。メジャーリーグの組織に属する選手には合計108回の検査が行われる予定で、リーグ機構と同選手会はこれに同意している(2006年の大会においてはIBAFの発表によると全出場選手の22.5%が検査を受ける事になるという)。アテネ五輪予選では1度目の違反で即刻出場取り消し、さらに2年間の出場停止が科されたが、WBCでも同様の罰則が科される。この場合、2回目の違反で国際試合から永久追放となる。ただし、メジャーリーガーがWBCの検査で陽性の判定を受けても、メジャーリーグにおける薬物規定の罰則は適用されない。なお、第1回大会でこの規定が適用されたのは韓国の朴明桓投手(斗山ベアーズ)のみであった。

 

[編集] 利益分配率

詳細は発表されていない。大会収益が出た場合、その47%が賞金に、53%が各組織に分配される。大会収益が出ない場合、MLBが赤字分を負担する。賞金47%の内訳は、優勝チームが10%、準優勝チームが7%、準決勝敗退2チームが5%、2次リーグ敗退4チームが3%、1次リーグ敗退8チームが1%の予定。各組織53%の内訳は、MLB機構が17.5%、大リーグ選手会が17.5%、NPBが7%の予定(他組織の分配率は不明)。

 

[編集] 大会ロゴ

中央に地球儀と野球のボールを組み合わせたボールを配置し、その周りを4枚のスクリューの羽根状のものが包み込む意匠で、「グローバルベースボール」と名づけられた。4枚の羽根状のものは、青色(右上)、黄色(左上)、赤色(左下)、緑色(右下)の4色が塗られている。黄色の羽根の外側に「'06WORLD」、青色の羽根の外側に「BASEBALL」、緑色の羽根の外側に「CLASSIC」という文字が記されている。また、強豪国の多いスペイン語圏のカリブ海などの国に配慮し、スペイン語のロゴも用意されている(上段から順に「'06CLASICO」「MUNDIAL」「DE BEISBOL」)。

 

[編集] 優勝トロフィー

WBCの優勝トロフィーは、ティファニー社の職人が200時間以上の時間をかけて制作した。銀細工の老舗であるティファニーらしく、材質は純銀製である。

  • 高さ:25インチ(約63.5cm)
  • 重さ:30ポンド(約13.6kg)
  • 材質:純銀(スターリングシルバー)

デザインのモチーフは、WBCのロゴである「グローバルベースボール」であり、台座・4枚の板・ボールから構成される。4段にカットされている台座は、4ラウンドのトーナメント(1次リーグ、2次リーグ、準決勝、決勝)を表し、台座から上方に向けて斜めに広がる4枚の板と、さらに上部中央に向かう羽状の板は、16ヶ国で構成される4つのリーグ(1次リーグ)を表している(その意匠は日本の四つ巴紋に似ている)。また、4枚の板によって支えられた中央の野球ボールは、地球(グローバル)を象徴している。

2006年2月22日、プエルトリコのサンフアンで行われた初公開の披露式には、WBCの親善大使を務めるトミー・ラソーダ(元ドジャース監督)らが参加した。

 

[編集] メダル

金メダル

優勝チームに金メダル、準優勝チームに銀メダルが、選手・監督・コーチ全員に授与される。他に銅メダルなどはない。



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