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    カテゴリ: ドラマ@朝ドラ

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    1: 名無しさん 2017/06/20(火) 16:51:38.21 _USER9

    女優の永野芽郁(17)が来年4月2日にスタートするNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月〜土曜前8・00)のヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)役に決まり20日、東京・渋谷の同局で発表された。


     小学3年の時、東京・吉祥寺でスカウトされ、芸能界入り。2009年、映画「ハード・リベンジ、ミリー ブラッディバトル」で子役としてデビュー。10年からファッション誌「ニコ☆プチ」でレギュラーモデルを務めた。映画「俺物語!!」「ひるなかの流星」などに出演している。

     NHK大河ドラマ「八重の桜」(13年)「真田丸」(16年)は経験しているが、朝ドラは初出演。大役を射止めた。永野は「昨日の夜聞いて、1日考えてたんですが、実感なかった。今になって私本当にやれるんだ、って実感して、うれしいです。自分らしく楽しくできたらいいなと思います」と意気込みを語った。

     「半分、青い。」は現在放送中の「ひよっこ」、次回作「わろてんか」に続く朝ドラ通算98作目。

     脚本はフジテレビ「ロングバケーション」TBS「ビューティフルライフ」などの大ヒット作を生み“ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏(55)によるオリジナル作品。高度成長期の終わりから現代までを舞台に、岐阜県に生まれ、病気で左耳を失聴したヒロインが上京後の挫折、離婚などを経験しながらも明るく生き抜いていく姿を描く。障がいのあるヒロインは朝ドラ史上初。同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみとの恋模様も見どころになる。

     TBS「愛していると言ってくれ」でも聴覚障がい者の恋愛を描いた北川氏。朝ドラを手掛けるのは今回が初。「私も朝ドラも1961年生まれの同い年。やっと巡り合えた」と話している。今秋にクランクイン。
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    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/20/kiji/20170620s00041000124000c.html



    【ドラマ】有名脚本家の北川悦吏子さん、ツイッターで脚本のリサーチに賛否両論!2018年4月スタート朝ドラ「半分、青い。」を脚本担当!
    http://m9now.blog.jp/archives/51993121.html




    引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497945098/

    【【芸能】永野芽郁、来春朝ドラ「半分、青い。」のヒロインに!「私本当にやれるんだ」脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品!】の続きを読む



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    木村佳乃_2010ブルーリボン賞


    1: 名無しさん 2017/04/15(土) 21:10:23.96 _USER9

    茨城県を舞台にしたNHK連続テレビ小説「ひよっこ」第11話の劇中セリフに、茨城県民が感涙している。


    木村佳乃さんの迫真の演技

    2017年4月14日放送の「ひよっこ」第11話では、出稼ぎ先の東京で行方不明となってしまったヒロイン(谷田部みね子(有村架純さん))の父・実(沢村一樹さん)を探しに、妻の美代子(木村佳乃さん)が上京し、宿舎や会社を訪ね歩く。このころ東京では出稼ぎ労働者の失踪が相次いでおり、警察署に捜索願を提出するも粗雑な対応を受ける。

    「『いばらぎ』ねえ。『いばらぎ』県、奥『いばらぎ』村か。『いばらぎ』も多いね、出稼ぎが」

    という警察官は続けて、出稼ぎ労働者の失踪者は腐るほどおり、発見を期待しないよう助言する。

    ハンカチを握りしめ警察官の話を聞いていた美代子だが、一粒の涙をこぼし、こう訴える。

    「『いばらき』です。『いばらぎ』じゃなくて、『いばらき』です。谷田部実といいます。私は、私は出稼ぎ労働者を一人探してくれと頼んでいるんではありません。ちゃんと名前があります。茨城の奥茨城村で生まれて育った谷田部実という人間を探してくださいとお願いしてます。ちゃんと、ちゃんと名前があります。お願いします。あの人は絶対に自分でいなくなったりするような人ではありません。お願いします。お願いします。探してください。お願いします」

    その迫真の演技は胸に迫るものがあり、視聴者の涙を誘ったようで、とりわけ茨城県民からは、

    「いばらぎ じゃなくて 『いばらき』です 号泣」
    「こんなに泣ける『いばらき』講座があっただろうか」
    「茨城県民を代表してくれた気がした〜〜」
    「すべての茨城県民に見てほしい」
    「あぁ...いばら『き』問題をこんな形で出してくるなんて。ふだん笑い話にされることが、心を揺さぶる話になる」

    とツイッターに感動の声が相次いでいる。

    県民も「いばらき」と発音できない?

    木村さんの名演は県外の人々にも届いており、

    「すみません、茨城県民の方々、いばらぎけんだと思っていました」
    「これを機に今後は気をつけよう」

    など、「いばらき」の普及活動に成功。その一方で、

    「でも、茨城(いばらき)の人が発音している『茨城』は『いばらぎ』にしか聞こえない」
    といった声も上がっている。

    たしかに、茨城県の訛りはカ行やタ行が濁音化するのが特徴で、本人は「いばらき」と発音しているつもりでも、「いばらぎ」と聞こえてしまうことがある。

    実際、県民のなかには発音に苦悩する人もおり、先月20日放送の「月曜から夜更かし」(日本テレビ系)では、県民が「いばらき」と発音できない様子が放送された。VTRでは「いばらき」と発音しようと、中年から初老の男性3人が

    「『いばらに』県」
    「『いばらに』ですね。『いばらに』」
    「『いばらぎ』だな、『いばらに』どっちだ?『に』にすっか」

    と苦戦する様子が映し出され、お茶の間の驚きを誘った。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/12935827/



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492258223/

    【【テレビ】木村佳乃、朝ドラ「ひよっこ」のセリフに茨城県民が感涙!「『いばらぎ』じゃなくて、『いばらき』です」迫真の演技で胸に迫る!】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/27(月) 09:59:20.38 _USER9

    芳根京子主演の朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』(NHK)が、終盤になって視聴率が落ちてきている。


    第23週(3月6〜11日)の平均視聴率は19.7%、直近の第24週(3月13〜18日)が19.7%。これまで視聴率が最も低かった放送開始直後の第2週(10月10〜15日)の19.8%を下回っている状況だ。

    「21%台に乗ったのが3回、あとは全部20%台。このままでは大ヒットの目安とされる22%、ヒットといわれる21%になることは難しく、合格点とされる20%台を守るのに必死でしょう。単日ですが、3月18日には17.9%にまで落ちています。これは単日のワーストです」(テレビ雑誌編集者)

    最終回は第26週の4月1日。後半になって視聴率が落ちているというのは、視聴者が「見ていたがつまらない」と見切ったことも考えられる。

    「最後はハッピーエンドで終わるのがNHKの朝の連続テレビ小説ですが、物語の中盤の間延びは避けられません。ゴール目前で岩佐栄輔役の松下優也が小野明美役の谷村美月に結婚を申し込むのですが、すぐに了承をしませんでした。最終回は幸せの象徴・四葉のクローバーまで出るというネタバレも出ているのに、意味もない引き伸ばしには見ていて飽きてしまいます」(ドラマライター)


    視聴率低下の原因は芳根か?

    3月に発売した一部週刊誌が、べっぴんさんの人気が出ない理由を分析していた。その主因は、主人公の坂東すみれ役の芳根だとしている。

    「芳根は上品といえば聞こえもいいが、華がない。最近のテレビ小説の主演女優は、例えば『花子とアン』(2014年上半期=視聴率22・6%)の吉高由里子、前回『とと姉ちゃん』(2016年上半期=22・8%)が高畑充希と、どちらも存在が印象的です。それに比べると芳根は印象が薄いのです」(同・ライター)

    どうして芳根は人気が出ないのだろうか。

    「男性誌が芳根のことを取り上げていません。男性誌は下品な記事を書きますが、それも宣伝になるのです。男性誌に取り上げられず、インターネット上でも話題にならない。話題にならないので、出演作品もつまらないという判断になってしまうのでしょう」(同・ライター)

    これまでテレビ小説からは多くの人気女優が生まれてきた。次作『ひよっこ』に主演する有村架純などが好例だ。

    「有村は『あまちゃん』の脇役で認知度が上がり、一気に人気女優になりました。アイドルのようなかわいらしさが出演中から話題で、男性誌にも多く取り上げられていました。この差でしょう」(週刊誌記者)

    芳根の前途は多難の様相だが、男性誌が食いつきそうな話題を所属芸能事務所が仕込めば一発逆転は可能かもしれない。
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    http://myjitsu.jp/archives/19142



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490576360/

    【【朝ドラ】芳根京子主演「べっぴんさん」が終盤に視聴率急落した原因!→「記事は正しく書きましょう」「最初から描き方が雑」】の続きを読む



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    ORG_20120120000804


    1: 名無しさん 2017/03/13(月) 11:05:58.73 _USER9

    有名脚本家、北川悦吏子さんがTwitterで脚本のリサーチを行っていると話題になっている。北川悦吏子さんは『ロングバケーション』、『ビューティフルライフ』、『あすなろ白書』『愛していると言ってくれ』など数々のドラマの脚本を担当し高視聴率を叩き出している。


    そんな北川悦吏子さんが2018年4月からNHKの連続テレビ小説『半分、青い。』の脚本を担当。北川悦吏子さんはTwitterで次のように質問。

    「すみません、怒られるかもしれない、と言った舌の根も乾かぬうちに、また質問です。(だって、どうしたってツイッターで聞くのが一番早い!!)。1971年前後生まれで、地方公立高校出身の方。兼部ってありました?体育系と文科系の兼部です。ふたつ入ってる。テニス部と美術部、とか」

    「1971年前後生まれの方に質問です。高校3年生の時、自分の部屋に(家族と共に暮らしていると想定します)、テレビってありましたか?音楽は、何で聞いてましたか?オーディオセットは自分の部屋にありましたか?」

    と様々な質問をぶつけている。これに対して賛否が挙がっており、「脚本家の好きにすればいいじゃん。 これが犯罪やってたり迷惑行為やってるとかならともかく、単に取材の方法が旧来のと違うってだけだろ?」という肯定的な意見や「北川悦吏子がTwitterで時代考証とかリサーチしてるみたいだけど、それって卒論をWikipediaだけ使って書くみたいなもんじゃないの?」「確かに、そんなドラマは見たくないわ。志低すぎ」「次次期の朝ドラ脚本家がTwitterでネタ募集してるのを見て、悲しい気持ち」という否定的な意見が挙がっている。

    来年の4月にこのドラマが放送されたときに「Twitterから得た情報なんだなあ」と思ってしまうのは確か。ただ何も調べずに過去の事を適当にドラマ化されるのも困ったものである。
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    http://gogotsu.com/archives/26979


    【芸能】成宮寛貴、芸能界引退!「オレンジデイズ」北川悦吏子氏、成宮起用は「唯一無二」「何もない人を、私が書くわけがない」【当て書き】
    http://m9now.blog.jp/archives/51988805.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489370758/

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    1: 名無しさん 2017/03/09(木) 17:33:08.78 _USER9

    今年10月スタートの次々期NHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロイン役を女優・葵わかな(18)が務めることが決定し、9日、大阪市の同局で発表会見が行われた。

     同作は、吉本興業創業者の吉本せいさんがモデルで、明治から昭和を舞台にヒロイン「藤岡てん」が寄席経営を始め、笑いをビジネスにしてゆく奮闘記。

     2378人が参加したオーディションで選出された葵は「きのう(合格を)聞いたばかりで、まだ受け止められていない自分がいますが、やってやるぞ!とワクワクです」と決意を語った。

     過去に朝ドラのオーディションは「べっぴんさん」などで2回挑戦するも落選し、3度目の正直で合格。

     前日に「最終面談」と称して大阪に呼ばれ、落選を匂わされたうえ、一発芸でEテレ番組の「ニャンちゅう」のモノマネでややスベった後に、合格を知らされたという。手の込んだ合格発表に「わけが分からず、口がふさがらなかったです、何も考えられなくなりました」と“抗議”した。

     葵は慶応大学総合政策学部に合格しており今春から進学予定。しかし、今後は来春までハードな撮影日程が続くため、報道陣から留年覚悟?と問われると「きのう決まったばかりですし、4日前に高校を卒業したばかりで、入学式もまだですし。行ってみないと分かりません。あきらめてません」と元気に返していた。

     神奈川出身だが、吉本新喜劇は東京公演を鑑賞したことがあるといい、好きな芸人を聞かれると「お名前は知らないんですが、チンピラの格好をしてギターを弾く方です」と、吉本新喜劇の松浦真也(40)を挙げ、マニアックな回答で、笑いを誘った。

     この日は、会見前に吉本新喜劇でおなじみ「ズッコケ」で登場する案も打診されたという。会見で同席した後藤高久・制作統括が「まだ本物の大阪人の前でやるにはハードルが高いので」と断念したことを説明すると、葵は「あれ、本気だったんですか!?」と大阪のノリに目を丸くしていた。

     笑いをテーマにした作品について「ヒロインと一緒に成長していきたいです。皆さんの毎朝の心のウォーミングアップになる作品にしたいです」と決意を語った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000100-dal-ent



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489048388/

    【【NHK】今年10月スタート「わろてんか」朝ドラヒロインに葵わかな!3度目の正直で合格!慶応大学に合格も留年覚悟?→「セクシー女優かと思った」】の続きを読む



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