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    カテゴリ: ドラマ@NHK/大河

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    1: 名無しさん 2017/03/27(月) 16:13:49.06 _USER9

    鈴木亮平さんが主演の2018年NHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の新キャストが27日、NHK放送センター(東京都渋谷区)で開かれた会見で発表された。大久保一蔵(利通)役を瑛太さんが演じるほか、西郷3人目の妻となる運命の女性、岩山糸を黒木華さんが演じる。


     さらに西郷の妹、琴を大河初出演となる桜庭ななみさん、弟の吉二郎を渡部豪太さん、父の吉兵衛を風間杜夫さん、母の満佐子を松坂慶子さん、大久保の父、次右衛門を平田満さんがそれぞれ演じる。西郷家に親子代々仕える熊吉役で塚地武雅さんも出演する。

     「西郷どん」は、明治維新から150年となる18年に放送される、57作目の大河ドラマで、維新の立役者の一人として知られる西郷隆盛が主人公。薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた西郷隆盛(小吉、吉之助)は、両親を早くに亡くし、家計を補うため役人の補佐として働くが、困った人を放っておけず、自分の給金も弁当も全部与えてしまう始末。だが、そんな愚直な姿に、カリスマ薩摩藩主・島津斉彬が目を留める。西郷は斉彬の密命を担い、江戸へ京都へ奔走。そして、勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、揺るぎなき革命家へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく……。

     原作は人気作家・林真理子さんの「西郷どん!」で、脚本は連続テレビ小説(朝ドラ)「花子とアン」や人気ドラマ「ドクターX」シリーズなどの中園ミホさんが担当。維新の“ヒーロー”として知られる西郷隆盛は、2度の島流し、3度の結婚を経て、類いまれな「勇気と実行力」で徳川幕府を転覆し、維新を成し遂げるが、最後は明治新政府と戦い、命を散らす。肖像写真は一枚も残っておらず、その謎に満ちた西郷の生涯に、林さん、中園さんという女性コンビが「女の視点」で切り込んでいく。

     放送は18年1月からで全50回。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000003-mantan-ent


    【NHK】2018年大河ドラマは「西郷どん(せごどん)」原作は「不機嫌な果実」林真理子、脚本は「花子とアン」中園ミホ!主役は未定!
    http://m9now.blog.jp/archives/51983752.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490598829/

    【【大河ドラマ】鈴木亮平主演「西郷どん」新キャスト正式発表!大久保利通役に瑛太、運命の女性役は黒木華!→「吉高由里子が良かったのに」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/18(土) 15:42:45.71 _USER9

    元AKB48で女優の川栄李奈が、15日にNHK BSプレミアムで放送されたドラマ『アオゾラカット』で関西弁とショートカット姿を披露し、話題を呼んでいる。

    このドラマは、大阪市西成区を舞台に、西成生まれの美容師の息子が父との葛藤と和解を通じて、生まれ育った街の素敵さを再発見するというヒューマンコメディ。川栄はその理髪店で働いている女の子役で、父と息子の間に立つ橋渡し的な役柄だ。

    川栄は神奈川県出身だが、本作は舞台が大阪ということで関西弁に挑戦。ネット上では、「川栄って耳いいの??すごい上手だね。」「関西弁のりっちゃんメチャクチャ可愛いじゃん!!!」と絶賛の声が上がった。

    また、ドラマ内でショートカットになるシーンがあり、その姿についても「このショートカットの破壊力」「川栄さん、ショートカット可愛い」「ショートカットで関西弁の川栄と結婚したい」と反響を呼んでいる。
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    川栄李奈のショートカット姿が可愛い ドラマ『アオゾラカット』
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    https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1604682/



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489819365/

    【【芸能】元AKB48・川栄李奈の関西弁&ショートカットが「メチャクチャ可愛い」と話題に!→「篠原涼子みたいな女優になっていくのかな」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/01/10(火) 10:01:19.53 _USER9

    女優の柴咲コウ(35)が主演を務めるNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)が8日に15分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は16・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。


     昨年の「真田丸」初回19・9%は下回ったものの、15年の「花燃ゆ」初回16・7%を上回る好発進となった。近年の大河ドラマ初回は14年「軍師官兵衛」が18・9%、13年「八重の桜」が21・4%、12年「平清盛」が17・3%。

     大河ドラマ56作目。男性の名で家督を継ぎ、戦国時代を生き抜いた女性城主・井伊直虎の激動の生涯を描く。脚本はNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で向田邦子賞、橋田賞に輝いた森下佳子氏(45)。TBS「世界の中心で、愛をさけぶ」「白夜行」「JIN―仁―」「とんび」「天皇の料理番」などで知られ、初の大河脚本。演出は渡辺一貴氏ら。

     第1話は「井伊谷の少女」。天文13年(1544年)、遠江の国・井伊谷。後に井伊直虎という勇ましい名で戦国の世を生き抜く少女・おとわ(新井美羽)は、井伊家当主の父・直盛(杉本哲太)と母・千賀(財前直見)の元で幸せな日々を過ごしていた。おてんば娘・おとわの遊び相手は、幼なじみの亀之丞(藤本哉汰)鶴丸(小林颯)。ある日、おとわに亀之丞との縁談話が舞い込む。当主の座を継ぐつもりだった彼女は戸惑うが、やがて亀之丞の妻として井伊家を支えようと心に決める。その折、亀之丞の父・井伊直満(宇梶剛士)が主家・今川義元(春風亭昇太)に謀反の疑いを掛けられ、駿府に呼び出される…という展開だった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000071-spnannex-ent



    引用元: 【大河ドラマ】柴咲コウ主演「おんな城主 直虎」好発進 初回視聴率は16・9%

    【【大河ドラマ】柴咲コウ主演「おんな城主 直虎」好発進!初回視聴率は16.9%!→「花燃ゆコース」「今川義元しか話題になってない」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/21(月) 10:08:16.22 _USER9

    俳優の堺雅人さんが主演のNHK大河ドラマ「真田丸」の第46回「砲弾」が20日、放送され、平均視聴率は14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。

     「真田丸」の平均視聴率は、初回が19.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ・以下同)で、第2回が「八重の桜」以来、3年ぶり大台乗せの20.1%を記録。その後も高視聴率を記録している。

     「真田丸」は、戦国時代に信州の小さな領主のもとに生まれた真田幸村が、家族とともに知恵と勇気と努力で乱世を生き抜く姿を描いている。三谷幸喜さんが2004年放送の「新選組!」以来、12年ぶりに大河ドラマの脚本を手がけ、長澤まさみさんや大泉洋さんらが出演している。

     第46回は、幸村(堺さん)が築いた真田丸を攻めあぐねる徳川家康(内野聖陽さん)がイギリスから取り寄せた大砲で、大坂城に向けて砲弾を放つ……という展開だった。「真田丸」はNHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-00000002-mantan-ent


    【ドラマ】NHK大河ドラマ「真田丸」大坂冬の陣、完封劇に大反響!「日の本一のつわものぉー」「感動した」→「真田丸唯一の見せ場があれって」
    http://m9now.blog.jp/archives/51987348.html

    【視聴率】NHK大河ドラマ「真田丸」第44回は視聴率15.3%!出城「真田丸」ついに登場!→「井上順嫌い」「OPをEDに持ってくるとは」
    http://m9now.blog.jp/archives/51987019.html

    【ドラマ】宮藤官九郎、2019年NHK大河ドラマの脚本担当!テーマは「オリンピック」近現代史を扱うのは33年ぶり!→「ジャニーズ排除で」
    http://m9now.blog.jp/archives/51987488.html




    引用元: 【大河ドラマ視聴率】「真田丸」第46回は視聴率14.2% 家康の砲弾が大坂城に

    【【視聴率】NHK大河ドラマ「真田丸」第46回は視聴率14.2%!家康が放った砲弾が大坂城に命中!「エゲレス砲の命中率と破壊力パねえっす」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/16(水) 15:39:53.40 _USER9

    宮藤官九郎、2019年大河ドラマの脚本担当 テーマは「オリンピック」


    NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の脚本を手掛けた宮藤官九郎が、同局で2019年に放送される大河ドラマ(第58作)の脚本を初めて担当することが16日、発表された。東京オリンピック開催を間近にした2019年ということもあり、「オリンピック」の歴史を題材に、宮藤流の“痛快&壮大な大河ドラマ”を制作する。

     チーフ・プロデューサーは訓覇圭氏、演出を担当するチーフ・ディレクターに井上剛氏と『あまちゃん』(2013)スタッフが集結。NHK初執筆が朝ドラで、2作目にして大河を任された宮藤は「歴史を動かした人物にも、戦国時代にも幕末にもあまり思い入れがないから、自分に大河ドラマは無理だろうと思っていました。しかし、かつては現代劇や架空の人物を描いた大河もあったそうです」とコメント。確かに、1986年の『いのち』(作:橋田壽賀子)が近現代史を扱っており、33年ぶりとなる。

     「『だから大丈夫です、できる題材を探しましょう』という優しい言葉をいただき、だんだんその気になり、考えたのが『東京』と『オリンピック』の物語です。日本人が初めてオリンピックに出場した明治の終わりから、東京にオリンピックがやってきた1964年までの、およそ50年。戦争と政治と景気に振り回された人々の群像劇。歴史に“動かされた”人と町の変遷を一年かけてじっくり描く予定です。まあ、こんな大河も、たまにはいいよね、と大目にみていただけたら幸いです。がんばります」と、意気込みを語っている。

     日本のオリンピックは、たった2人の選手から始まった。まだ“スポーツ”の言葉もない時代、1912年に初参加した「ストックホルム大会」で、1人は“外国人恐怖症”、もう1人は“日射病で失神”し、大惨敗。そこから持ち前の根性で“スポーツ”を猛勉強。1936年の「ベルリン大会」では、水泳の前畑をはじめ金メダルを量産。一躍スポーツ大国に成長すると、オリンピックの自国開催を夢見る。

     だが、時代は太平洋戦争へと突入、夢は幻と消えてしまう。敗戦。蛙と芋で飢えをしのぎ、執念の競技再開。ついには、1964年、「東京オリンピック」実現にこぎつける。その間52年。戦争、復興、そして…平和への祈り。オリンピックの歴史には、知られざる、日本人の“泣き笑い”の記憶が刻まれている。1912年の初参加から、1964年の「オリンピック」開催までの激動の52年間を、歴史に翻弄されたスポーツマンたちの姿を通して描く「東京&オリンピック」の物語になるという。全50回。

     大河ドラマは来年1月8日スタート、戦国時代が舞台の『おんな城主 直虎』(作:森下佳子、主演:柴咲コウ)、2018年は幕末ものの『西郷どん』(作:林真理子/中園ミホ、主演:鈴木亮平)が控えている。


    ■宮藤官九郎

     1970年7月19日生まれ、宮城県栗原市出身。91年より「大人計画」に参加。脚本家として映画『GO』で第25回日本アカデミー賞最優秀脚本賞他多数の脚本賞を受賞。以降も映画『謝罪の王様』、『土竜の唄 香港狂騒曲』、TVドラマでは、第29回向田邦子賞を受賞した『うぬぼれ刑事』、『ゆとりですがなにか』など話題作を次々と世に送り出す。2005年、『真夜中の弥次さん喜多さん』で脚本だけでなく長編映画監督デビューし、新藤兼人賞金賞受賞。監督最新作に『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』がある。そのほか、俳優、ミュージシャンとしても活躍。NHKでの執筆は、連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)以来、2度目。大河ドラマの執筆は、初となる。
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    http://www.oricon.co.jp/news/2081543/full/



    引用元: 【ドラマ】宮藤官九郎、2019年NHK大河ドラマの脚本担当 テーマは「オリンピック」

    【【ドラマ】宮藤官九郎、2019年NHK大河ドラマの脚本担当!テーマは「オリンピック」近現代史を扱うのは33年ぶり!→「ジャニーズ排除で」】の続きを読む



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