【2ch】芸スポまとめ

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    カテゴリ: 芸能@俳優・女優

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    1: 名無しさん 2017/03/09(木) 17:33:08.78 _USER9

    今年10月スタートの次々期NHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロイン役を女優・葵わかな(18)が務めることが決定し、9日、大阪市の同局で発表会見が行われた。

     同作は、吉本興業創業者の吉本せいさんがモデルで、明治から昭和を舞台にヒロイン「藤岡てん」が寄席経営を始め、笑いをビジネスにしてゆく奮闘記。

     2378人が参加したオーディションで選出された葵は「きのう(合格を)聞いたばかりで、まだ受け止められていない自分がいますが、やってやるぞ!とワクワクです」と決意を語った。

     過去に朝ドラのオーディションは「べっぴんさん」などで2回挑戦するも落選し、3度目の正直で合格。

     前日に「最終面談」と称して大阪に呼ばれ、落選を匂わされたうえ、一発芸でEテレ番組の「ニャンちゅう」のモノマネでややスベった後に、合格を知らされたという。手の込んだ合格発表に「わけが分からず、口がふさがらなかったです、何も考えられなくなりました」と“抗議”した。

     葵は慶応大学総合政策学部に合格しており今春から進学予定。しかし、今後は来春までハードな撮影日程が続くため、報道陣から留年覚悟?と問われると「きのう決まったばかりですし、4日前に高校を卒業したばかりで、入学式もまだですし。行ってみないと分かりません。あきらめてません」と元気に返していた。

     神奈川出身だが、吉本新喜劇は東京公演を鑑賞したことがあるといい、好きな芸人を聞かれると「お名前は知らないんですが、チンピラの格好をしてギターを弾く方です」と、吉本新喜劇の松浦真也(40)を挙げ、マニアックな回答で、笑いを誘った。

     この日は、会見前に吉本新喜劇でおなじみ「ズッコケ」で登場する案も打診されたという。会見で同席した後藤高久・制作統括が「まだ本物の大阪人の前でやるにはハードルが高いので」と断念したことを説明すると、葵は「あれ、本気だったんですか!?」と大阪のノリに目を丸くしていた。

     笑いをテーマにした作品について「ヒロインと一緒に成長していきたいです。皆さんの毎朝の心のウォーミングアップになる作品にしたいです」と決意を語った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000100-dal-ent



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489048388/

    【【NHK】今年10月スタート「わろてんか」朝ドラヒロインに葵わかな!3度目の正直で合格!慶応大学に合格も留年覚悟?→「セクシー女優かと思った」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/09(木) 09:30:01.06 _USER9

    三軒茶屋や下北沢といった若者の街を好む二階堂ふみ(22)が、この日は都内屈指の高級住宅街を歩いていた。胸元には、真っ赤なセーターを着せた柴犬が抱きかかえられている。その横には丸メガネをかけた長身のイケメンが寄り添っていた。地面に下ろすと、柴犬は大ハシャギ。二階堂がその様子を愛おしそうに見つめ、つられてイケメンも笑顔になった。時折、顔を見合わせて笑う二人。幸せな光景だ。

     散歩を終え、マンションに戻ると、事務所の送迎車が近くで待っていた。二階堂はそのまま車で仕事に向かったのだが、イケメンは、柴犬を連れてそのマンションの中へ入って行った。

     実はここ、このイケメン―一昨年まで人気ファッション誌『メンズノンノ』でモデルを務めていた米倉強太(22)の自宅マンションなのだ。

    「米倉はモデルをするかたわら、多摩美術大学で映像を学び、映像制作会社を起業した映像作家です。二階堂は坂口健太郎らメンノンのモデルと親しくしていましたから、その線でつながったのかもしれませんね」(芸能プロスタッフ)

     2月下旬のある日には、買い物を終えた二階堂がこのマンションに帰宅し、翌朝、事務所の送迎車に乗って仕事に出かける姿も本誌は確認している。事務所公認の半同棲ということだろう。

     FRIDAY最新号では、二人のツーショットも掲載している。
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    大量の荷物を抱えて米倉のマンションから仕事へ向かう二階堂
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00010000-friday-ent


    【芸能】雑誌「プレイボーイ」の二階堂ふみ効果?今年のハロウィンはバニーガールを選ぶ女子が急増中?→「いい尻だ」「昭和のお尻」
    http://m9now.blog.jp/archives/51985954.html

    【テレビ】ぐるナイ「ゴチになります」新メンバーは女優の二階堂ふみ!「なんでオファー受けたの」→「知名度を広めたくて」にメンバー爆笑!
    http://m9now.blog.jp/archives/51967890.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489019401/

    【【FRIDAY】二階堂ふみ、また熱愛報道!イケメン映像作家・米倉強太と半同棲!「aikoから星野源を奪った女」「こいつ男の話題ばっか」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/07(火) 09:01:39.96 _USER9

    80年代、「楽しくなければテレビじゃない」をスローガンに掲げ、ドラマやバラエティでヒットを連発したフジテレビ。それが今では「嫌いな局」の代表格となり、看板「月9ドラマ」は最低視聴率を更新と、負の連鎖が止まらない。放送されない「地割れ」寸前のお台場危機と、「涙の内幕」をレポート!


    「このままでは『月9』に出演したいという俳優がいなくなってしまう‥‥」

     寂しそうにこう嘆くのは、フジテレビ関係者だ。「月9」といえば、80年代後半には20%超えが当たり前のフジの看板枠。ところが、現在放送中の「突然ですが、明日結婚します」は瀕死の状態に追い込まれている。初回視聴率が8.5%でつまずくと、立て直せないまま2月20日放送の第5話では6.2%と、月9史上最低視聴率を更新したのだ。前出・フジ関係者が、企画段階からのバタバタ模様を明かす。

    「本当は竹野内豊(46)を主演に迎える予定でしたが、企画がつまらなくて最終段階で断られてしまった。急遽、別企画を立て、スケジュールのあいていた西内まりや(23)に主演の白羽の矢が立ったんです。共演者も慌ててキャスティングしたのですが、これほど知名度の低い役者が集まった月9は初めてでしょう」

     華やかな時代は遠ざかったが、ドラマ内容は「あの頃のまま」というのが惨敗の原因のようである。美男美女2人のリアルな「結婚観」をテーマしたという今作は、キャリアウーマンの西内が結婚して専業主婦になることに憧れる中、生涯独身を貫くイケメンアナと恋に落ち、しだいに引かれ合うラブストーリー。

    元テレビプロデューサーで上智大学教授(メディア論)の碓井広義氏はこう指摘する。

    「ストーリーを聞いただけで、情けないほど薄っぺらなバブル感が漂います。月9枠は昨年もひどくて、福山雅治さん主演の『ラブソング』はヒロインとの年齢差が離れすぎて恋愛ドラマとしてリアリティがなかった。視聴者の目も肥えていますから、まず大事なのはどれだけ練られた脚本なのかということです。今回のように陳腐な話とチープな役者では‥‥。西内さんも、月9のヒロインとしては弱い。出演者ありきで物語を乱造するフジと、視聴者の感覚は大きくかけ離れている。若い世代には、『いまだに月9“なんか”見てるの?』と嘲笑される“看板”になってしまった」

     視聴率回復の兆しは見えず、危険水域に突入したが、今のところ月9からの「撤退」は聞かれない。元日本テレビプロデューサーの村上和彦氏は語る。「恋愛モノの作品が多いので、F1層(20歳から34歳の女性)に人気があります。F1層は流行に敏感で購買につながるので、月9の放送時間枠はスポンサーが集まりやすいんです」

     日テレの「笑点」は高視聴率だが、視聴者のシニア層の購買行動が弱いため、放送時間枠のCMは高く売れないという。

    「フジは視聴率がよかった時の単価でCMを売ろうとしているので、言い値での販売に苦戦している話も聞きます。それでも他の番組より高く売れる月9を簡単に終わらせることはないでしょう」(前出・村上氏)

     “腐っても月9”にまだ価値はあるということか。
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    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170307/Asagei_76448.html


    【ドラマ】月9史上初の視聴率5%台!西内まりや主演 「突然ですが、明日結婚します」3週連続でワーストを更新!→「来週には4%台だなw」
    http://m9now.blog.jp/archives/51992487.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488844899/

    【【ドラマ】フジテレビ関係者が嘆く!「このままでは『月9』に出演したいという俳優がいなくなってしまう」→「もういないんだよ」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/05(日) 20:46:26.01 _USER9
     
    2016年は「ドクターX 〜外科医・大門未知子〜」「逃げるは恥だが役に立つ」「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」など、いろんなドラマが印象に残りましたが、2017年はまだまだ盛り上がり不足?


     でも、昔のドラマでも印象に残ったものは、もう一度見てみたいですよね。

     そこで女子SPA!では1996年から2013年に放映(シリーズ化されたものは最初の放映)された作品の中からピックアップし、30代女性200人に「もう一度見たい!」と思っている連続ドラマを調査しました(※)。どんなドラマが人気なのでしょうか。

    ================
    Q. あなたが「もう1度見たい」と感じる連続TVドラマを下から選んでください(複数回答可)。放送年は1回放送のスペシャル版は除いています。

    20位『魔女の条件』(1999年)10.5%
    20位『ウォーターボーイズ』(2003,2004,2005年)10.5%
    20位『Dr.コトー診療所』(2003,2004,2006年)10.5%
    18位『GTO』(1998年)11%
    18位『ひとつ屋根の下』(1993,1997年)11%
    16位『白い巨塔』(2003年)12%
    16位『オレンジデイズ』(2004年)12%
    14位『ハケンの品格』(2007年)13.5%
    14位『木更津キャッツアイ』(2002年)13.5%
    13位『ロングバケーション』(1996年)14%
    ================

     20位〜13位はシリアスなものよりも、イケメン・美女が多くて、スカッと楽しめるものが中心になりました。

    『ウォーターボーイズ』は今をときめくイケメンが大量に出ていたドラマ。森山未來や市原隼人、瑛太の若かりし頃の水着姿を堪能できるところも、隠れた魅力!?

    『オレンジデイズ』もイケメン・美女祭り。昨年話題を振りまいた成宮寛貴くんも、この頃はキラキラしてたんですけどね……。

    『ロンバケ』は、木村拓哉の初主演作。ここから彼の快進撃が始まりました。が、まさか20年後にSMAPがなくなるなんて、だれが想像したでしょうか。今期の木村拓哉主演ドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』も、他と比べて視聴率は悪くないそうなので、まだまだキムタクブランドは健在のようです。

    ================
    10位『ごくせん』(2002,2005,2008年)14.5%
    10位『のだめカンタービレ』(2006年)14.5%
    10位『HERO』(2001、2014年)14.5%
    9位『ナースのお仕事』(1996,1997,2000,2002年)15.5%
    8位『家政婦のミタ』(2011年)16%
    6位『JIN 仁』(2009,2011年)18.5%
    6位『池袋ウエストゲートパーク』(2000年)18.5%
    ================

     10位から6位は、『ごくせん』仲間由紀恵、『ナースのお仕事』観月ありさ、『家政婦のミタ』松嶋菜々子など、個性的な女主人公が活躍するドラマがランクイン。

     その中でも『のだめカンタービレ』での上野樹里のぶっ飛びっぷりは印象的。玉木宏の千秋様も原作マンガの雰囲気そのままで、ファンも納得の仕上がりでした。あのドラマでキャラが濃い印象になってしまった上野樹里ですが、以前の映画『ジョゼと虎と魚たち』(2003年)で見せた巨◯女子大生役(当時の上野は17歳高校生!)の色っぽさ&エロっぽさを思うと、今でも同じ人だとは信じられません。

    『池袋ウエストゲートパーク』も当時話題になったドラマ。ただし、今の20代前半にIWGPと言っても伝わらないようです(実験済み)……時代の流れですね。

    続いては、5位から1位の発表です!

    ◆5位『やまとなでしこ』(2000年)20.5%

    『家政婦のミタ』ではちょっと不気味な家政婦で新境地を開いた松嶋菜々子ですが、こちらのドラマでは、かなり偏(かたよ)った性格の美人客室乗務員に。潔すぎるほどの拝金主義ながら、狭い部屋でカップラーメンをむさぼり食う姿に、生々しさを感じました。1977年以降のデータでは、コメディドラマとして史上2番目の高い視聴率をたたき出したそう。

    ◆4位『ショムニ』(1998,2000,2003,2013年)22%

     今年の1月に突然、芸能界から引退してしまった江角マキコの主演作。ミニスカ美女たちが、カッカッと社内を闊歩する姿が印象的でしたね。シーズン1〜3は好評でしたが、およそ10年後に復活した『ショムニ2013』のウケはイマイチだったようです。主人公以外のメンバーが変わってしまった影響も大きかったのかも?

    ◆3位『リーガルハイ』(2012,2013年)23%

     大河ドラマ俳優にまで上り詰めた堺雅人主演ドラマ。最近はすっかり原作ありのドラマが多いですが、こちらのドラマは完全オリジナル作品です。堺雅人と新垣結衣のやり取りが印象的な弁護士コメディでした。このときのガッキーも、悶絶かわいかったですよね! 検索候補ワードにも「リーガルハイ ガッキー かわいい」が出てくるほど、多くの人をとらえていました。

    ◆同率1位『花より男子』(2005,2007,2008年)24.5%

     神尾葉子による少女漫画が原作、海外でもリメイクされた『花より男子』と池井戸潤の小説が原作となった『半沢直樹』が同率1位にランクイン。

    『花より男子』は井上真央、松本潤、小栗旬など今も人気の俳優が多数出演。原作のコミカルなタッチを活かしたコメディながら、1人の貧乏女子が金持ち男子と恋をするというスーパーシンデレラストーリーが多くの女子をとらえました。

    ◆同率1位『半沢直樹』(2013年)24.5%

     そして堺雅人主演の『半沢直樹』。『リーガルハイ』第2期も同年(2013年)に放送されたため、彼の顔をずっと見ているような気になる1年でしたね。池井戸潤原作で、骨太な社会派という要素も多くの人の心をとらえたのでしょうか。でもみんなの一番印象に残ったのは「倍返しだ!」というフレーズな気がしてなりません。

     なにより上位3位のうち2作品が、堺雅人が主演という快挙。やっぱり実力派俳優が演じたドラマが高い人気を得ているのでしょうか。

     20位から振り返ってみましたが、どこかにキラリと光る見どころがある作品ばかりがランクイン。いつか、テレビで再放送される日がくるといいですね!
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12756574/?p=1



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488714386/

    【【ドラマ】30代女性が投票「もう1度見たいドラマランキング」4位ショムニ、5位やまとなでしこ、6位JIN、池袋ウエストゲートパーク!】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/03(金) 22:54:37.20 _USER9

    「第40回日本アカデミー賞」の授賞式が3日、東京都内で開かれ、怪獣映画「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督・脚本、樋口真嗣監督・特技監督)が最優秀作品賞を受賞した。同作は、作品賞に加え、監督賞、編集賞、録音賞、照明賞、撮影賞、美術賞の7部門で最優秀賞を受賞し、7冠を達成した。

     「シン・ゴジラ」は、怪獣映画「ゴジラ」シリーズの約12年ぶりとなる日本版新作。人気アニメ「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野監督が総監督を務め、脚本も担当。「進撃の巨人」の樋口監督が特技監督も兼任した。

     受賞のスピーチで樋口監督は「みんな怒ってませんか?」と笑わせると、「ずっと今までやってきて、こんなことが待っているのかと思うと、毎日映画を作ったりして、寝られなかったり過酷な条件の中、作っているスタッフのみんなも『いつか、こういうときが来るよ』って声を大にして言いたいと思います。みんな頑張ろう!」と喜びを語った。

     また主演の長谷川博己さんも「皆さん引いている感じがしたんですが、大丈夫ですか?」と心配し、「特撮映画、怪獣映画で作品賞って今までなかなかなかったと思います。この映画の一つのテーマであるチームワーク、みんなで力を合わせて何かを倒すっていうのは、日本映画をこれからどうにかするっていうのにも通じるんじゃないかと思って、そういう意味でもこの作品が作品賞をとったということは、何かいいことだったんじゃないかって勝手に思っています」と話した。

     石原さとみさんは「庵野さんの脚本が本当に面白かったんです」と振り返り、「本当に面白くて、一文字一文字が魅力的で。それを私が汚してしまう……と震えていたんですけど、庵野さんに最後に『カヨコが石原さんでよかった』と言ってくださって、本当に涙が出ました。『シン・ゴジラ』で関わった2年間、胃が痛い毎日だったんですけれど、今日こういう場で終わることができて救われました。本当にうれしいです」と目を潤ませながら心境を語った。

     改めて最後に樋口監督は「何となく皆さんがムッとした感じに見えるのは気のせいかもしれないのですが、ムッとしている皆さんも、こういう映画も素晴らしいので、いいと思ったら一緒にお仕事したいなって思います」と授賞式を締めくくった。

     同賞は日本の映画芸術、技術、科学の向上発展のために設けられ、選考は日本アカデミー賞協会員の投票で行われる。

     ◇各賞は以下の通り(敬称略)

     最優秀作品賞「シン・ゴジラ」▽最優秀監督賞:庵野秀明/樋口真嗣「シン・ゴジラ」

     最優秀助演女優賞:杉咲花「湯を沸かすほどの熱い愛」▽最優秀助演男優賞:妻夫木聡「怒り」▽最優秀主演女優賞:宮沢りえ「湯を沸かすほどの熱い愛」▽最優秀主演男優賞:佐藤浩市「64-ロクヨン-前編」

     最優秀外国作品賞「ハドソン川の奇跡」▽最優秀アニメーション作品賞:「この世界の片隅に」▽最優秀脚本賞:新海誠「君の名は。」▽最優秀音楽賞:RADWIMPS「君の名は。」

     最優秀美術賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀撮影賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀照明賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀録音賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀編集賞:「シン・ゴジラ」

     話題賞・作品部門:「君の名は。」(新海誠監督)▽話題賞・俳優部門:岩田剛典(「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000038-mantan-ent&p=2



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488549277/

    【【映画】日本アカデミー賞、最優秀作品賞は庵野秀明の「シン・ゴジラ」最多7冠達成!樋口真嗣監督「みんな怒ってませんか?」】の続きを読む



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