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    タグ:この世界の片隅に

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    1: 名無しさん 2017/03/14(火) 14:28:24.45 _USER9

    能年玲奈から改名した女優・のんが先日、電動アシスト自転車「BESV」新モデル発表会に出席した。かつてのんが所属していた芸能プロダクション・レプロエンタテインメントは今年に入って、宗教団体「幸福の科学」への出家を表明した女優・清水富美加と契約トラブルになっていることもあり、複数のテレビ局が取材に訪れたが、やはり放送されることはなかった。まだまだレプロからテレビ局に対する圧力はあるのだが、最近はそれもかなり弱まってきているという。


     NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で大ブレークしたのんだが一昨年、レプロからの独立騒動 が勃発。週刊誌などのメディアを通して揉めた末に昨年、レプロとの契約満了となり、本名の能年玲奈からのんに改名して活動を再開した。

    「レプロから『能年を使うな!』という指令がメディア全体に出たため、芸能界とは関係ない一部のメディアを除いて、テレビ局など大手メディアに登場することはほとんどなくなった」とワイドショー関係者。

     それでも声優として主演を務めたアニメ映画「この世界の片隅に」がヒットするなど存在感を増してきたのんは「BESV」のイメージキャラクターとなり、このたびPRイベントに登場した。

    「能年と同じく、清水もレプロと揉めたばかりとあって、テレビ局や普段からレプロと付き合いがあるメディアなどが集結。清水に関する質問も飛びました。だけどその模様がキー局で放送されることはなかった」と広告代理店関係者。

     もちろんその理由は、裏でレプロがテレビ局に手を回したからなのだが、さすがにのん、清水と立て続けに契約トラブルを起こしてレプロの力も弱体化してきたようだ。かつては高圧的な態度で有名な事務所だったが、清水騒動以降は態度をかなり軟化させてきたという。

    「そもそも能年のイベントを、ワイドショーやスポーツ紙が取材することすら今まではあり得なかった。それだけレプロの圧力が下がってきた証拠です。今回もテレビ局に対しては今までの命令口調とは違って、お願いのような形で放送を何とか見送ってもらうことに成功した。それと同時に、現場に行ったスポーツ紙記者から情報収集までしていました」と前出関係者。

     テレビ局への支配力が落ちているレプロは何とか力を維持するために、これまで以上に所属の看板女優・新垣結衣をフル稼働させることになるという。

    「新垣は7月スタートのフジテレビドラマ『コード・ブルー』に出演。さらにまだ時期は未定だが、その後にTBSで『逃げるは恥だが役に立つ』の続編も放送される予定となっている。ここ最近は露出を絞ってきた新垣だが、レプロは他のテレビ局にも積極的に協力していく姿勢。新垣の出演と引き換えに、影響力を保とうという戦略だ」とテレビ局関係者。

     新垣はまだ若手だった頃、仕事が詰まり過ぎたため、一時はパンク寸前まで陥った。それからは余裕を持ったスケジュールとなったのだが、レプロのために再び若手時代のように働くことになりそうだ。
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    https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51104/



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489469304/

    【【芸能】看板女優・新垣結衣をフル稼働!弱体化したレプロの支配力維持のため?→「後のガッキーの乱」「ガッキーが独立すれば全て解決」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/07(月) 10:37:13.32 _USER9

    前所属事務所とのトラブルで芸能活動を事実上干されているのんこと能年玲奈。そんな彼女が11月3日に岩手県盛岡市で行われたイベントに出席した。

     ご当地麺の魅力を伝えるイベント「ニッポンめんサミット」のステージに上がると、テープカットならぬ麺カットを行い、イベントの始まりを高らかに宣言した。

    「これは地元盛岡の冷麺を始め、日本中の名店が出店するイベントです。出店しているのが15店で規模は決して大きくない。NHK連続ドラマの主役を務めた女優が出るようなものかというと疑問です。仕事を選ばない姿勢は感心しますが、タレントとしてはどうでしょうか」(スポーツ紙記者)

     10月22日には弘前大学の学園祭でチャリティートークショーを行うなど、最近の活動の場は東北地方ばかり。業界からは「のんはもう地方タレント」と揶揄する声も聞こえてくる。

    「今年8月、彼女は岩手県の達増拓也知事を表敬訪問し、自作のイラストをプレゼントしたんです。その際、知事は県庁内にのんの活躍の場を作りだすプロジェクトを発足させ、バックアップすると約束しました。それもあって、東北での活動ばかりになっているようです。このままだと本当に地方タレントになってしまうかもしれません」(週刊誌記者)

     彼女が再び中央に戻ってくる日は来るだろうか。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1223856/



    引用元: 【芸能】能年玲奈が東北のイベント仕事ばかりの「地方タレント」になっていた!

    【【芸能】「のん」こと能年玲奈、ローカルタレントになっていた!東北のイベント仕事ばかり!業界からは「のんはもう地方タレント」と揶揄する声!】の続きを読む



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