【2ch】芸スポまとめ

芸スポ、ニュー速、地下アイドル、VIPなどの話題を書いています。相互リンク・相互RSS、Twitterのフォローなど、お待ちしています(´∀`)








ブログパーツ


















    Powered By 我RSS


























    タグ:デスノート

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    w371c-e_3cd9716244dd8108e595084dfdd160adf8e6d1c4f140c81a


    1: 名無しさん 2017/03/18(土) 15:42:45.71 _USER9

    元AKB48で女優の川栄李奈が、15日にNHK BSプレミアムで放送されたドラマ『アオゾラカット』で関西弁とショートカット姿を披露し、話題を呼んでいる。

    このドラマは、大阪市西成区を舞台に、西成生まれの美容師の息子が父との葛藤と和解を通じて、生まれ育った街の素敵さを再発見するというヒューマンコメディ。川栄はその理髪店で働いている女の子役で、父と息子の間に立つ橋渡し的な役柄だ。

    川栄は神奈川県出身だが、本作は舞台が大阪ということで関西弁に挑戦。ネット上では、「川栄って耳いいの??すごい上手だね。」「関西弁のりっちゃんメチャクチャ可愛いじゃん!!!」と絶賛の声が上がった。

    また、ドラマ内でショートカットになるシーンがあり、その姿についても「このショートカットの破壊力」「川栄さん、ショートカット可愛い」「ショートカットで関西弁の川栄と結婚したい」と反響を呼んでいる。
    RANKING


    川栄李奈のショートカット姿が可愛い ドラマ『アオゾラカット』
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1604682/



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489819365/

    【【芸能】元AKB48・川栄李奈の関西弁&ショートカットが「メチャクチャ可愛い」と話題に!→「篠原涼子みたいな女優になっていくのかな」】の続きを読む



    RANKING / BLOGMURA / Twitter / Facebook
    Amazon / Rakuten

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    oLY_mbVkqy


    1: 名無しさん 2017/02/23(木) 18:07:53.72 _USER9

    東京都小金井市で昨年5月、音楽活動をしていた冨田真由さん(21)の首などをナイフで刺したとして、殺人未遂などの罪に問われた群馬県伊勢崎市の無職岩埼(いわざき)友宏被告(28)の裁判員裁判が23日、東京地裁立川支部であった。冨田さんが出廷し、「被告はまた同じことをするので、絶対に野放しにしてはいけません」と述べたところで、岩埼被告が不規則発言を繰り返し、退廷を命じられた。


     検察側は「常軌を逸した身勝手な犯行だ」として、被告に懲役17年を求刑。冨田さんの代理人弁護士は、無期懲役にするべきだと訴えた。一方、被告の弁護側は「衝動的な犯行で計画性はない」と述べ、同じような刺傷事件での刑の重さを考慮すべきだと述べた。公判は結審し、判決は28日に言い渡される。

     冨田さんが証言する様子は、被告や傍聴席から見えないように、ついたてが設けられた。冨田さんは「絶対に許してはいけません。一方的に感情を抱いて、思い通りにならなければまた人を殺そうとする人です」と涙声で語った。

     岩埼被告は当初、無表情で聞いていたが、「野放しにしてはいけない」という冨田さんの発言に「じゃあ殺せよ」と怒鳴り、阿部浩巳裁判長が不規則発言をしないよう注意。だが、冨田さんが「また人を殺そうとする」と話したところで「殺すわけないだろう」と怒鳴ったため、開廷から約20分後に、退廷を命じられた。審理は一時中断し、再開後は検察官が被害者の思いを代読した。
    RANKING


    fc2blog_201605220645363a6
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000061-asahi-soci



    引用元: 【小金井刺傷】「じゃあ殺せよ!」岩埼友宏被告、被害女性冨田真由さんに怒鳴り退廷

    【【小金井女子大生刺傷事件】岩埼友宏被告、被害女性の冨田真由さんに怒鳴り退廷!「じゃあ殺せよ!」「殺すわけないだろう」】の続きを読む



    RANKING / BLOGMURA / Twitter / Facebook
    Amazon / Rakuten

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    4dVpGF4OffKdYvZ_5xoCh_115


    1: 名無しさん 2016/11/08(火) 12:37:29.78 _USER9

    映画『デスノート Light up the NEW world』が10月31日、公開初週に大ヒット映画『君の名は。』を抜いて、興行成績1位に躍り出た。好調なスタートを切ったものの、いち早く同作を鑑賞したファンからは、頭脳戦が肝の本シリーズにもかかわらず「出演者がバカばっかり」などと予想外の酷評が相次いでいる。日本を代表する人気漫画の実写化にいったい何が起きているのか?


    ■ネームバリューで勝ち取った1位?

     かつて松山ケンイチ(31)と藤原竜也(34)のコンビで人気を博した「デスノート」の実写映画シリーズ。今回の最新作では下界に落ちた6冊のデスノートをめぐって、新たな殺人事件が巻き起こっていく。10月29日に公開されるや否や、2日間で興行収入4億5千万円以上を稼ぎ出して大ヒットしていた『君の名は。』の10週連続1位を阻止。好調な滑り出しとなった。

     しかし観客の評価がどうも冴えない。SNSや映画評価サイトでは「ネームバリューで勝ち取った1位」という酷評のみならず「今年ワースト、二度と観たくない」という烙印も押され、さらには「バカだらけの頭脳戦」と本シリーズのコンセプトを一刀両断する意見も目立つ。そんな酷評祭りを見たユーザーから「バカばっかの心理戦と聞いて逆に見たくなってる」などと笑えない皮肉も飛んでいる。

    「登場キャラクターが多すぎて、135分の尺に収めるためにストーリー展開が荒くなり、肝心の頭脳戦が丁寧に描かれていない。『アクション映画として見たほうがいい』という評価も多く本末転倒です。利益優先で『デスノート』をムリヤリ復活させた弊害でしょう」(映画ライター)

    こうした酷評祭りを受け、再評価されているのが旧映画版。松山の演じたLは「ハマり役だった」という声は絶えず、"マンガを実写化するなら藤原"という定評も変わらない。

    「テレビドラマ版では、窪田正孝(28)はドラマ史に残る怪演を披露して難を逃れたが、Lを演じた山崎賢人(22)は酷評されている。たとえ新キャラだとしても、一度ファンに認められた作上で別の役者が演じれば比較されがちで、アラ探しに発展しやすい。今回はとくに、東出昌大(28)の演技のマズさも相まって猛批判を浴びています」(前出・ライター)

     "天才たちの頭脳戦"というシリーズの持ち味を破壊した新作「デスノート」は、このまま興行収入を伸ばしていくことができるのか。はたまたファン同士の酷評祭りの影響で、急ストップするのか……?
    RANKING


    no title

    no title
    http://dailynewsonline.jp/article/1223010/


    【映画】新作映画「デスノート」に怒り爆発!登場人物が全員バカで観客失笑!「特にLが激烈馬鹿w」「バカが頭脳戦をする映画」
    http://m9now.blog.jp/archives/51986687.html

    【芸能】映画「デスノート」東出昌大主演に反対したスタッフが役名にこめた嫌味!「EXILEの大根は越えられない」「喋る仕事に向いてない」
    http://m9now.blog.jp/archives/51971100.html

    【芸能】主演を窪田正孝に戻せ!再劇場版「デスノート2016」にファンが今年最大のガッカリ!「頼むから東出昌大だけはやめて!」
    http://m9now.blog.jp/archives/51958537.html




    引用元: 【映画】東出昌大の”棒演技”に騒然?新作「デスノート」は本年度ワースト映画か [無断転載禁止]c2ch.net

    【【映画】東出昌大の「棒演技」に騒然?新作「デスノート」は本年度ワースト映画か?→「聖の青春で松山ケンイチと直接対決じゃんw」】の続きを読む



    RANKING / BLOGMURA / Twitter / Facebook
    Amazon / Rakuten

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    news_xlarge_deathnote2016_201607_02


    1: 名無しさん 2016/11/01(火) 01:19:19.72 _USER9

    「デスノート Light up the NEW world」が2016年10月29日から公開され、大きな話題となっている。しかし、作品に対する評価は賛否両論。「大絶賛」と「大不評」にハッキリと分かれた評価となっており、物議をかもしている。


    実際に映画を観た人たちの声に耳を傾けると、不評意見のほうが多いと感じる。「登場人物が全員バカ」や「バカが頭脳戦をやろうとする映画」など、あまりにも低レベルな頭脳戦に不満の声があがっているのがわかる。以下は、観客やインターネット上の声の一部である。

    ・デスノート新作映画に対する声

    「登場人物が馬鹿ばっかり」
    「馬鹿なキラもどきが馬鹿なLもどきとノートを争ったってだけの駄作」
    「原作が天才同士の戦いに対し今回のは馬鹿同士の戦い」
    「デスノート、普通に馬鹿すぎワロタって感じ」
    「予想出来なくて面白かったけど新キャラはみんな馬鹿に見えて魅力なかった」
    「登場人物全員馬鹿ばっかりだ」
    「デスノート 馬鹿にでも分かりやすい頭脳ゲームを展開してくれててありがとう」
    「要するに各人物の行動が馬鹿」
    「登場人物全員頭悪いし、特にLの馬鹿っぷりが半端じゃない」
    「馬鹿VS馬鹿」

    ・バカと言われている登場人物

    主人公 …… バカ
    L …… 激烈バカ
    キラ …… バカ
    松田 …… バカ
    ミサ …… バカ
    紫苑 …… バカ
    ほか多数 …… バカ

    まだこの作品を観ていない人からは「新しいデスノートが馬鹿3人が心理戦するだけって叩かれてるけど逆に見たい」や「馬鹿ばっかなら観に行かなくてもいいかな」との声が出ている。

    ・原作同様のクオリティを求めるファン

    原作の「デスノート」は非常に緻密に練られた頭脳戦が繰り広げられる展開で、日本のみならず、世界中で読者を夢中にさせた。それゆえ、映画を観に行く人たちも同様のクオリティと展開を求めてしまうのは予想できる。

    ・面白い作品にはなり得る

    しかしながら、一部からは絶賛する声が出ているのも事実。よくよく考えてみれば、いくら登場人物が全員バカだったとしても、それが直接「つまらなさ」につながるとはいえない。バカだらけでも面白い作品にはなり得る。

    ちなみに「おれバカだから頭脳戦はわかりやすいほうが嬉しいわ」という声も出ていた。バカの頭脳戦はバカには嬉しいのだろうか。とりあえず判断するには観るしかない。
    RANKING


    no title

    no title

    maxresdefault (2)



    http://buzz-plus.com/article/2016/10/31/death-note-lightup-the-new-world/



    引用元: 【映画】新作映画「デスノート」に怒り爆発! 登場人物が全員バカ! 観客失笑「バカが頭脳戦をする映画」★2

    【【映画】新作映画「デスノート」に怒り爆発!登場人物が全員バカで観客失笑!「特にLが激烈馬鹿w」「バカが頭脳戦をする映画」】の続きを読む



    RANKING / BLOGMURA / Twitter / Facebook
    Amazon / Rakuten

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    img_higashidemasahiro_port2_vol2


    1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 10:11:58.66 ID:CAP_USER*.net

    2月5日、秋公開の映画「デスノート 2016」で、俳優の東出昌大が主演を務めることが発表された。これを受け、「東出なら観ない」という声が相次いでいるという。芸能関係者が語る。


    「彼は以前から『演技が下手』と言われていますからね。セリフが棒読みで、感情を込めて叫ぶシーンは、単に大きな声を出しているようにしか見えません。なぜ彼が話題作にキャスティングされてきたかというと、事務所のゴリ押しでしょう。

    所属する『ユマニテ』は、満島ひかりや安藤サクラ、過去には寺島しのぶが在籍するなど、演技派揃いで業界の実力者と太いパイプがある事務所なんです。演技指導には力を入れていますが、喜怒哀楽を激しくせず、淡々とした中で感情を表現する手法を基礎としているので、才能がなければただの棒読みです」
     

     確かに、以前所属していた椎名桔平、小西真奈美、南果歩らも一見、棒読みトーンの演技。彼らのように名俳優になるには今後の成長しだいというわけだが、そんな中、東出が演じる役名について、業界内である噂が流れているという。映画関係者が語る。


    「東出さん演じる『三島創』という名前は、原作者の大場つぐみさんではなく、映画製作スタッフのAさんの案だと聞いています。

    Aさんは別の演技派俳優をキャスティングしようと動いていたのですが、日本テレビ上層部が東出さんに決めてしまった。それで今回、役名に思いを込めたという噂なんです。

    Aさんの出身地は静岡県三島市で、有名な特産品といえば、『三島大根』。要は『大根役者』という意味です」
     

     あくまで噂だが、制作スタッフからの評価が低いことは間違いなさそうな東出。これを覆せるような好演を期待したいが‥‥。
    RANKING

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_52574/



    【芸能】主演を窪田正孝に戻せ!再劇場版「デスノート2016」にファンが今年最大のガッカリ!「頼むから東出昌大だけはやめて!」
    http://m9now.blog.jp/archives/51958537.html


    引用元: 【芸能】 映画「デスノート」東出昌大主演に反対したスタッフが役名にこめた“嫌味”

    【【芸能】映画「デスノート」東出昌大主演に反対したスタッフが役名にこめた嫌味!「EXILEの大根は越えられない」「喋る仕事に向いてない」】の続きを読む



    RANKING / BLOGMURA / Twitter / Facebook
    Amazon / Rakuten

    このページのトップヘ