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    タグ:フジテレビ

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    1: 名無しさん 2017/03/21(火) 09:48:32.72 _USER9

    フジテレビの連続ドラマ「突然ですが、明日結婚します」(月曜後9・00)の最終回(第9話)が20日に放送され、平均視聴率は6・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。

     全9話の期間平均視聴率は6・7%。「月9」全話平均の従来の最低は「カインとアベル」(昨年10月クール、全9話)の8・2%。これを下回り、月9ワースト記録を塗り替えた。

     第4話=6・6%、第5話=6・2%と、昨年4月クール「ラヴソング」の6・8%(第6話=5月16日、第7話=5月23日)を下回り、月9史上最低を更新。第6話=5・0%と、月9史上初の5%台に落ち込み、3週連続して月9ワースト記録を塗り替えた。

     テレビ視聴のスタイルの変化もあり、人口の少ない若年層を狙った作品はリアルタイムの世帯視聴率に反映されにくく、数々の名作・ヒット作を生み出した看板枠ながら昨年から苦戦。一方、それを裏付けるかのように、FOD(フジテレビオンデマンド、動画配信)は若年層に圧倒的に支持された。

     原作は月刊コミック誌「プチコミック」(小学館)で連載中の宮園いづみ氏の同名漫画。専業主婦になりたい女=OLの高梨あすか(西内まりや)と、絶対に結婚したくない男=イケメン人気アナウンサーの名波竜(flumpool山村隆太)が繰り広げるラブストーリー。脚本は山室有紀子氏、倉光泰子氏。演出は並木道子氏、石井祐介氏。プロデュースは後藤博幸氏、大木綾子氏。

     最終回は、あすか(西内)はプロジェクトの報告会を成功させ、神谷(山崎育三郎)と一緒に会食。役員たちは米ニューヨーク支店とのテレビ会議に参加するよう、あすかたちに指示する。一方、名波(山村)は、訪ねて来た小野(森田甘路)にロシア・モスクワ支局への転勤を打ち明ける。三上(沢村一樹)と会った夕子(高岡早紀)も、名波があすかと別れたことを知る。あすかは夕子に誘われて一緒に食事。その席で夕子は、名波から頼まれて付き合っているかのような芝居をしたこと、彼がモスクワへ行ってしまうことを告げる…という展開だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000086-spnannex-ent


    【ドラマ】月9史上初の視聴率5%台!西内まりや主演 「突然ですが、明日結婚します」3週連続でワーストを更新!→「来週には4%台だなw」
    http://m9now.blog.jp/archives/51992487.html

    【テレビ】新月9ドラマは相葉雅紀主演「貴族探偵」!豪華キャスト起用で人気復活?「久々のミステリー系だし楽しみだわ」
    http://m9now.blog.jp/archives/51992058.html

    【ドラマ】フジテレビ関係者が嘆く!「このままでは『月9』に出演したいという俳優がいなくなってしまう」→「もういないんだよ」
    http://m9now.blog.jp/archives/51992851.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490057312/

    【【ドラマ/視聴率】西内まりや主演「突然ですが、明日結婚します」最終回は6.0%!期間平均は月9史上最低を更新!→「歴史に名を刻んだな」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/07(火) 09:01:39.96 _USER9

    80年代、「楽しくなければテレビじゃない」をスローガンに掲げ、ドラマやバラエティでヒットを連発したフジテレビ。それが今では「嫌いな局」の代表格となり、看板「月9ドラマ」は最低視聴率を更新と、負の連鎖が止まらない。放送されない「地割れ」寸前のお台場危機と、「涙の内幕」をレポート!


    「このままでは『月9』に出演したいという俳優がいなくなってしまう‥‥」

     寂しそうにこう嘆くのは、フジテレビ関係者だ。「月9」といえば、80年代後半には20%超えが当たり前のフジの看板枠。ところが、現在放送中の「突然ですが、明日結婚します」は瀕死の状態に追い込まれている。初回視聴率が8.5%でつまずくと、立て直せないまま2月20日放送の第5話では6.2%と、月9史上最低視聴率を更新したのだ。前出・フジ関係者が、企画段階からのバタバタ模様を明かす。

    「本当は竹野内豊(46)を主演に迎える予定でしたが、企画がつまらなくて最終段階で断られてしまった。急遽、別企画を立て、スケジュールのあいていた西内まりや(23)に主演の白羽の矢が立ったんです。共演者も慌ててキャスティングしたのですが、これほど知名度の低い役者が集まった月9は初めてでしょう」

     華やかな時代は遠ざかったが、ドラマ内容は「あの頃のまま」というのが惨敗の原因のようである。美男美女2人のリアルな「結婚観」をテーマしたという今作は、キャリアウーマンの西内が結婚して専業主婦になることに憧れる中、生涯独身を貫くイケメンアナと恋に落ち、しだいに引かれ合うラブストーリー。

    元テレビプロデューサーで上智大学教授(メディア論)の碓井広義氏はこう指摘する。

    「ストーリーを聞いただけで、情けないほど薄っぺらなバブル感が漂います。月9枠は昨年もひどくて、福山雅治さん主演の『ラブソング』はヒロインとの年齢差が離れすぎて恋愛ドラマとしてリアリティがなかった。視聴者の目も肥えていますから、まず大事なのはどれだけ練られた脚本なのかということです。今回のように陳腐な話とチープな役者では‥‥。西内さんも、月9のヒロインとしては弱い。出演者ありきで物語を乱造するフジと、視聴者の感覚は大きくかけ離れている。若い世代には、『いまだに月9“なんか”見てるの?』と嘲笑される“看板”になってしまった」

     視聴率回復の兆しは見えず、危険水域に突入したが、今のところ月9からの「撤退」は聞かれない。元日本テレビプロデューサーの村上和彦氏は語る。「恋愛モノの作品が多いので、F1層(20歳から34歳の女性)に人気があります。F1層は流行に敏感で購買につながるので、月9の放送時間枠はスポンサーが集まりやすいんです」

     日テレの「笑点」は高視聴率だが、視聴者のシニア層の購買行動が弱いため、放送時間枠のCMは高く売れないという。

    「フジは視聴率がよかった時の単価でCMを売ろうとしているので、言い値での販売に苦戦している話も聞きます。それでも他の番組より高く売れる月9を簡単に終わらせることはないでしょう」(前出・村上氏)

     “腐っても月9”にまだ価値はあるということか。
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    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170307/Asagei_76448.html


    【ドラマ】月9史上初の視聴率5%台!西内まりや主演 「突然ですが、明日結婚します」3週連続でワーストを更新!→「来週には4%台だなw」
    http://m9now.blog.jp/archives/51992487.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488844899/

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    1: 名無しさん 2017/03/05(日) 12:40:10.16 _USER9

    2014年に大ヒットしたディズニー映画「アナと雪の女王」が、フジテレビ系にて3月4日夜にノーカットで地上波初放送された。しかし、特別エンディング映像に批判が殺到している。


     フジテレビでは、「みんなで歌おう♪アナ雪」キャンペーンとして、事前に視聴者から劇中歌「レット・イット・ゴー〜ありのままで」の歌唱動画を募っていた。そして、放送時はそれらの動画に加え、局アナウンサー、4月29日より公開される映画「帝一の國」の出演者といった人気芸能人が同楽曲を歌う動画をエンディングとして流した。そのぶんスタッフロールは、わずかな時間で放送された。

     多くの人気芸能人が登場する豪華映像ではあったのだが、肝心の「アナ雪」ファンには刺さらなかったらしい。フジテレビムービーの公式ツイッターアカウントに視聴者からの批判が殺到しており、「余韻が台無し」「エンディング誰得」「エンドロールまで含めて映画」といった厳しい声があがっている。
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    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1787920.html



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488685210/

    【【フジテレビ】地上波初放送「アナと雪の女王」特別エンディングに批判が殺到!「誰得?」「余韻が台無し」「フジは二度と映画を流すな」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/02/28(火) 09:50:46.32 _USER9

    フジテレビ「突然ですが、明日結婚します」(月曜後9・00)の第6話が27日に放送され、平均視聴率は5・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが28日、分かった。3週連続で月9ワースト記録を塗り替えた。


     第4話(13日)=6・6%、第5話(20日)=6・2%と、昨年4月クール「ラヴソング」の6・8%(第6話=5月16日、第7話=5月23日)を下回り、2週連続で月9史上最低を更新していたが、今回も、さらに1・2ポイント下落。初の5%台となる月9ワースト記録となった。

     初回=8・5%から第2話=6・9%と急落。第3話=7・6%と持ち直したが、以降は下降線。テレビ視聴のスタイルの変化から、若年層を狙った作品はリアルタイムの世帯視聴率に反映されにくくなっていることもあり、数々の名作・ヒット作を生み出した看板枠ながら昨年から苦戦を続けている。

     亀山千広社長(60)が今月24日の定例会見で「FOD(フジテレビオンデマンド、動画配信)では圧倒的に、ある層には支持を得ている」と一定の成果が出ているとした。

     原作は月刊コミック誌「プチコミック」(小学館)で連載中の宮園いづみ氏の同名漫画。専業主婦になりたい女=OLの高梨あすか(西内まりや)と、絶対に結婚したくない男=イケメン人気アナウンサーの名波竜(flumpool山村隆太)が繰り広げるラブストーリー。脚本は山室有紀子氏、倉光泰子氏。演出は並木道子氏、石井祐介氏。プロデュースは後藤博幸氏、大木綾子氏。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000094-spnannex-ent



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488243046/

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    1: 名無しさん 2016/12/12(月) 13:49:25.90 _USER9

    「月9」「スマスマ」「ユアタイム」‥‥。視聴率右肩下がりの凋落ばかりが伝えられるフジテレビがまたもや醜聞を噴射! 今度の火元は局幹部、しかも相手は新人女子アナへの低劣な行為だというではないか。


     フジテレビ関係者があきれた口調で訴える。

    「いくら盛り上がる音楽イベント会場でのこととはいえ、さすがにあれはやりすぎですよ。VIP席とはいっても周囲からはまる見えなのに‥‥」

     今年9月、お台場・フジテレビ前で行われた音楽イベント「ULTRA JAPAN」の会場で、まさに目も当てられないハレンチ行為が繰り広げられたという。音楽ライターが解説する。

    「『ULTRA』は、日本開催が今年でまだ2回目ながら海外の人気DJが出演する世界的な音楽イベントです。会場ではノリノリのパリピ(パーティピープル)が大騒ぎ、半裸の女性が音楽に合わせて踊り乱れます。数万円もするVIP席には社長や芸能人の姿もあるんです」

     14年のポール・マッカートニーの武道館公演で10万円VIP席が話題となったが、今や音楽イベントでの高額シートは常識になっている。とはいえ、今回の痴態が繰り広げられたのはVIPのさらに上を行く「VVIP」席だったという。

    「VIP席は一般人でも購入することができますが、VVIP席は非売席のため入場できるのは関係者、もしくはスポンサーだけになります。このセレブ限定の場にふらりと入っていったのが、夏野さんだったんです」(前出・フジ関係者)

     夏野氏とは、フジテレビ第二制作センター室長の肩書を持つ、夏野亮氏。かつては「めちゃイケ」のディレクター、最近は「FNS歌謡祭」の制作を手がけるフジテレビ幹部だ。

     音楽番組の最高責任者の夏野氏だけに、このセレブ席でも違和感はなかったというが、異彩を放ったのは夏野氏が同伴していた親子ほどに年の離れた女性の姿である。フジ・永尾亜子アナ(22)だった。

     席に座った2人は楽しそうに酒を飲んでいた。その後、杯を重ねるごとに怪しい雰囲気になったという。現場を知る、イベント関係者が語る。

    「2人はかなり酒に酔っていたようで、ついには男性が女性を引き寄せ、半ば強引に唇を奪うと、まさに音を立てんばかりに1分ぐらいはレロレロとお互いの舌を絡ませ合うディープキスでした」

     野外フェスのノリなのか、ご乱行は過熱していったようだ。

    「VVIP席とはいえ、周囲には、イベントを運営するエイベックスの社員やフジテレビ社員ばかりか、有名ブランド企業の社長など複数の関係者も同席していましたが、あまりの痴態に皆ドン引きしていました。中にはおもしろがって、公然キスシーンをスマホで撮影する人までいた。ただ、酔いが手伝ってか、諦めたからか、永尾アナは抵抗していませんでした」(前出・イベント関係者)
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    http://www.asagei.com/excerpt/71622
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    引用元: 【局アナ】フジテレビ幹部の夏野亮氏が新人女子アナ永尾亜子に強制した低劣な行為 「ULTRA JAPAN」のVVIP席でレロレロと舌を絡ませ…

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