【2ch】芸スポまとめ

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    タグ:ベッキー

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    1: 名無しさん 2016/07/24(日) 11:02:14.93 _USER9

    23日深夜のフジテレビ「FNS27時間テレビフェスティバル!」(23日後6・30〜24日後9・24)に電話出演したタレントのベッキー(32)が直後に自身のインスタグラムを更新し、“共演”した明石家さんま(61)、「SMAP」中居正広(43)への感謝をつづった。


     同番組の人気コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」で、さんまから恒例企画「ラブメイト10」の10位に選ばれたベッキー。さんまと中居の呼び掛けに応じる形で、24日午前3時頃にベッキーが同番組に電話した。

     放送の中ではさんまの“公開告白”に「お断りします」と返すなど、久々のバラエティーを満喫したベッキー。インスタグラムでは「あーーードキドキしました。あーーーーーーーなんだかふしぎなきもち!笑 なんだろうこれ」と興奮気味に放送を振り返り、「ただただ感謝です。さんまさん 中居さん スタッフのみなさん ありがとうございました。ぽろっと聞こえる言葉とか、感動しました。ありがとうございます」とさんまと中居、番組スタッフへの感謝を繰り返した。

     そしてフォロワーからの「電話して」とのコメントに後押しされたことを明かし、「ありがとうございます」とお礼の言葉を重ねたベッキー。最後は「ほんまにしてもーた!」と締めくくると、フォロワーからは「完全復活待ってます」などの応援コメントが殺到した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160724-00000106-spnannex-ent



    引用元: 【芸能】ベッキー、さんま&中居の優しさに感謝と感動「ほんまにしてもーた!」

    【【27時間テレビ】ベッキー、明石家さんま&中居正広の優しさに感謝と感動!「ほんまにしてもーた!」【今夜も眠れない2016・ラブメイト10】】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/07/06(水) 16:19:08.28 _USER9

    美人女優のベッキーと、人気バンド「ゲスの極み乙女」の原宿系ボーカル川谷絵音が不倫関係にあった騒動で、驚くべきとんでもない情報が入ってきた。なんと、ベッキーが所属する芸能事務所、サンミュージック社員の夏のボーナスが0円になったというのだ。つまりボーナス全額カット。



    ・冬のボーナスも0円の可能性
     

    いまだにベッキーは芸能活動を本格的に進めておらず、しかもギャラもかなり減額されたと言われてるので、このままいくと冬のボーナスも0円の可能性が極めて高い。この件に関して情報をくれた出版関係者は次のように語る。


    ・出版関係者のコメント
     

    「ベッキーからの収益が0になっただけでなく、5億円の違約金も支払わねばならず、ボーナスなんて払える状況じゃないのでしょう。詳しくは7月7日発売の週刊新潮に載りますが、いつもは夏のボーナスとして給料1か月分が支給されていたそうですが、今回は0円とのこと。家やクルマのローンを支払わなくてはならない社員もいるはず。ベッキーの下半身スキャンダルに巻き込まれて、善良な社員が損をする。あまりにも悲惨な状況です」


    ・スキャンダルのイメージ
     

    ベッキーと川谷絵音の不倫騒動は、川谷絵音の妻が「ベッキーを許した」ことにより、いったん収束した。しかしベッキーについてしまったスキャンダルのイメージはいまだ消えておらず、サンミュージックとしてもベッキーを稼ぎ頭として復活させるのは至難の業といえるかもしれない。


    ・カンニング竹山の手腕
     

    しかし、サンミュージックにはカンニング竹山などの素晴らしい芸能人がいる。カンニング竹山などが頑張り、サンミュージックを立て直すことができれば、社員に冬のボーナスが支給されるかもしれない。サンミュージックの運命は、カンニング竹山の手腕にかかっている。

    ちなみにここ最近、荻上チキ氏の愛人報道や、乙武洋匡氏の愛人報道など、複数の愛人騒動が報じられている。もしかすると、まだまだ不倫に関する報道が出てくるかもしれない。
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    http://buzz-plus.com/article/2016/07/06/becky-bonus/


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    引用元: 【芸能】<最悪>ベッキーと川谷絵音の不倫騒動でサンミュージック社員のボーナス全額カット! 夏はボーナス0円生活

    【【芸能】ベッキーと川谷絵音、不倫騒動の余波!サンミュージック社員のボーナス全額カット!「自業自得」「役員賞与は出るんですよねw」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/06/11(土) 21:44:59.61 _USER9

    芸能活動を再開するベッキーが6月10日、番組収録に先駆けてマスコミの取材に応じた。数日前からスポーツ紙などで「ベッキーが会見にいどむ」などと煽られていたが、所属事務所のサンミュージックから各マスコミに送られてきた案内状について、「まるで指示書」といった批判が出ている。

     この日、ベッキーはBSスカパー!の音楽番組『FULL CHORUS〜音楽は、フルコーラス〜』の収録に参加。スタジオは都内・江東区のスカパー東京メディアセンターで、8日に各メディアに対してサンミュージックから案内状が送付されていた。


    「ベッキーは5月放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)内で、SMAP・中居正広との対話形式でゲスの極み乙女・川谷絵音との不倫騒動の顛末を釈明。

    1月の会見における『お友達』という説明を全面撤回し、不倫関係だったことを認めて涙ながらに謝罪しました。しかし、1社独占告白のみでは筋が通らないため、活動再開に当たっては各メディアからの質問に応える記者会見が必須とされていました」(スポーツ紙記者)
     

     こうして、約5カ月ぶりの会見に登場したベッキーだったが、本人の発言はもとより、会見の運営に関してメディア関係者からは批判が出ている。


    「案内状はサンミュージックから送られてきましたが、集合の時間と場所のほかに、長々と注意書きが記されていました。

    生中継の禁止や駐車場の使用NGなどは理解できるものの、各テレビ局は系列社ごとにレポーター1名、カメラマン1名、新聞や雑誌は2名まで、ウェブ媒体は1名のみと、人数制限まで指示されていたのです。また、前回の会見とは違い、案内状が送られてこなかった媒体はすべて取材NGとされていました。

     PRのために行う会見であればまだしも、謝罪や釈明のために行う場に『出入り禁止』をもうけてしまうのは問題です。案内状にはスカパー!側の配慮で時間や場所を提供してもらったために制限せざるを得ない旨が記されていたが、それならばサンミュージック内で会見を行えば済む話です」(テレビ局関係者)
     

     同関係者によれば、これ以外にも「制限」がもうけられていたという。


    「事前に詳細を問い合わせたところ、会話形式となる囲み取材もNGで、基本的に1社につき質問は1回だけという質疑応答形式、さらに時間は10分前後だと通達されたのです。

    これでは『金スマ』での発言以上の内容は期待できないと、ベテランレポーターの稼働を見合わせた局もあったようです。現場でも『もう一度サンミュージック内で正々堂々と会見すべき』という声が聞かれました」(同)
     

     同日には「フライデー」(講談社)で不倫を報じられた落語家の三遊亭円楽が囲み形式の記者会見を行い釈明したが、それと比べても消化不良だけが残るマスコミ対応となってしまった。

     芸能界復帰こそ叶ったものの、ベッキーの活動再開を良しとしない業界関係者をさらに増やす結果に終わってしまった。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1144099/



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    引用元: 【芸能】ベッキー側から「注文&制約だらけの」釈明会見、報道陣から批判噴出…事務所が大失態

    【【芸能】ベッキー側から注文&制約だらけの釈明会見だった!報道陣から批判噴出!サンミュージック、またも大失態!→「事務所も相当なバカ」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/06/10(金) 16:21:08.03 _USER9

    落語家、三遊亭円楽(66)が10日、写真誌「FRIDAY」に40代の一般女性・Aさんとの不倫を報じられたことを受け、都内で緊急会見を開いた。冒頭でAさんとの出会いや関係について自らつまびらかに語り、“天敵”の「FRIDAY」に対しては感謝の言葉。率直な対応、時にユーモアをまじえ、涙ながらに落語への思いを語る…。報道陣の求めに応じて謎かけも披露。会見終了後には会場出口で報道陣を見送るという、不倫会見のお手本とも言うべき人情味たっぷりの“神対応”だった。

     会見前から、事務所関係者が「質問に特に制限は設けません」と完全無制限を宣言する不倫会見には珍しいケースとなった。スーツ姿で姿を見せた円楽は「この報道で不快の念を抱かれましたら深くお詫び申し上げます」と落語関係者、「笑点」関係者、各番組のスポンサー、ファン、そして報道陣に至るまで、真摯に謝罪した。

     Aさんとの出会いが2年半前、仲間内でのゴルフの会合がきっかけだったことや、交際期間が「1年ちょっと」であることなど、補足質問がほぼ不要なぐらい細かく事情を語り「私が口説いた。浮気といえば浮気。彼女に非はない」と断言。責任をかぶった。

     妻への感謝も欠かさない。この日の衣装となったスーツが入った袋の下に「頑張れ」と記されたメッセージがあったというエピソードを明かし、目を潤ませた。さらに、Aさんに対しても、今後は男女の関係ではなく、落語を聞きに来てもらったり、ゴルフをグループで楽しんだりする「仲間」としては付き合いを続けていくと堂々と語った。

     報道陣の求めに応じて、サービス精神で「今回の騒動とかけまして、東京湾を出て行った船と解きます。(その心は)“航海(後悔)”の真っ最中です」と謎かけも披露。第一報を伝えた「FRIDAY」に対しても「お互い仕事だから」と敬意を払い、6日に直撃取材を受けた際に車に乗せてくれたことを「きったねえ(汚い)車でございましてねえ」とネタにしながらも「ありがとうございました」と感謝した。

     芸人として笑いを忘れず、神妙な釈明会見にならないよう心を砕いた。しかし、その中にあって迷惑をかける可能性がある落語関係者や、「笑点」関係者に対しては、まっすぐに謝罪をした。「噺家の世界の片隅でもいいから置いておいてくれと。これは仲間にも頼みたいし。落語会に来てくださるお客さまに不快な思いをさせたのなら、それは高座でお返ししたい」と涙ながらに語る場面もあった。

     説明、配慮、泣き、笑いのすべてが織り込まれ、しかも、会見は報道が出た当日の昼という迅速さ。非の打ち所がない“釈明会見”だった。このことに驚くリポーターの一人に円楽は「対応は誠実にしないと、『あいつ、なんだ!』と、二度裏切ることになるから」と応えていた。会見終了後、会場の出口には報道陣を見送る円楽の姿があった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00000071-dal-ent
     

    引用元: 【芸能】円楽 不倫会見で見せた人情味と神対応…率直、謝罪、ユーモア、天敵への感謝

    【【芸能】三遊亭円楽、不倫会見で見せた人情味と神対応!率直、謝罪、ユーモア、天敵への感謝!→「ベッキーもセンスプに感謝してるだろ」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/06/05(日) 11:04:31.41 _USER9

    5月13日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で久しぶりにテレビ出演を果たしたベッキー(32)。同番組は24%もの高視聴率をマークしたが、それ以降、ベッキーをテレビで見かけない。やはり本格復帰への道のりは長く険しいようで‥‥。


    「もう二度と裏切ることがないように‥‥、本当にすいません」


     復帰番組となった「金スマ」で、こう涙ながらに謝罪したベッキー。「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音とのゲス不倫騒動に、みずからの言葉で一つの区切りをつけたが、

    「『金スマ』でミソギを済ませたように見られていますが、騒動前の状態に戻るまでにはまだ時間がかかりそうです」(スポーツ紙デスク)

     というのも、復帰の「絶対条件」だった川谷の元妻への直接謝罪が、番組の収録後だったことが発覚。ベッキーはなおも厳しい逆風にさらされているのだ。

    「放送後、TBSには抗議の電話が殺到したそうです。スポンサーも視聴者の反応を気にする傾向が強いので、他の局もベッキーの起用については慎重な姿勢を崩さない」(前出・スポーツ紙デスク)

     さらに、電撃復帰の舞台にTBSのバラエティを選んだことで、他局との関係がこじれているという。中でも深刻なのが、「世界の果てまでイッテQ!」「天才!志村どうぶつ園」にベッキーを起用していた日本テレビとの関係だ。日テレ関係者が言う。

    「3本のレギュラーがあった日テレでは、騒動直後に『降板はない』と局幹部がいち早く公言して、擁護の姿勢を見せた。『金スマ』の収録に当たって、情報が漏れるのを嫌って秘密裏に進めたのはわかりますが、それでも長年お世話になった番組プロデューサーや共演者には前もって伝えておくべきでした」

     寝耳に水だった大物タレントの一人が、「イッテQ」で司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良だ。2月21日放送回では、代役の出演者のミスにご立腹。番組を通じて、


    「ベッキー! 今うちはこんな状態だ!」


     とラブコールを送ったほど、休業中のベッキーを気にかけていた。番組関係者が明かす。

    「以前、海外ロケで泥酔したベッキーがカメラの前でクダを巻きながら本音をぶちまける回があった。

    これが好評で、復帰の際は同様のシチュエーションで、海外で懺悔してもらおうというプランが上がっていた。ホスト役は内村さん。彼は家族との生活を大切にしていて、海外ロケは原則NGだが、今回は『ベッキーのためなら』と全面協力するつもりだったんです」

     それだけに内村の落胆は大きく、「金スマ復帰」の第一報を知らされると、


    「そっちかよ‥‥」


     と深くうなだれたという。さらに「金スマ」のあおりを食った裏番組「かぞくムービーAWARD 2016」が視聴率6.3%と大惨敗したことで、日テレとの溝はさらに深まった。

    「社会貢献の要素が強いこの番組は、今夏の『24時間テレビ』につながる重要なプロジェクト。7日間にわたってキャンペーンを行うなど、局も力を入れていたが、『金スマ』に話題を全部持っていかれてしまった」(前出・日テレ関係者)

     一連の騒動で10本ものCMを降板したベッキー。その違約金は5億円とも言われている。

    「貯金だけではとても賄いきれず、実家を担保にして銀行から融資を受けたと聞いています」(芸能記者)

     四面楚歌のベッキーに、救いの手を差しのべてくれる人は現れるのか?
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    http://dailynewsonline.jp/article/1140698/



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    引用元: 【芸能】ベッキー、実家を担保に違約金を捻出も内村光良から三行半!?

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