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    タグ:世界一難しい恋

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    1: 名無しさん 2016/05/31(火) 05:25:46.62 _USER9

    嵐の大野智(35)が映画「忍びの国」(2017年夏公開)で時代劇映画に初主演し、初の忍者役で本格アクションに初挑戦することが30日、分かった。「のぼうの城」「村上海賊の娘」を手がけた作家・和田竜氏の同名小説が原作。11年公開「映画 怪物くん」以来、6年ぶりの単独主演映画となる大野は、同作を手がけた中村義洋監督(45)と再タッグを組み、怠け者ながら超人的な力を発揮する伊賀一の忍びを体当たりで演じる。


     日本テレビ系「世界一難しい恋」でラブコメに初挑戦中の大野は、「今、演じている社長役から次は忍者役へ。役柄は全く違いますが、新しい自分を出せるようチャレンジしてみます!」と新境地開拓に意欲を見せた。

     映画は、08年発刊から累計50万部を突破した和田氏の「忍びの国」の初映像化。「いくら、くれるんだ?」と銭に執着し、うそもつく伊賀一の忍び・無門(むもん)の活躍と天正伊賀の乱を題材に、伊賀忍び軍団VS織田軍の合戦を描く。

    原作発売当初から構想を練っていた監督は親交のある大野をイメージ。「役に入った時のえたいの知れなさがピッタリでは」と規格外な男に主演を託し、舞台「テンセイクンプー〜転生薫風〜」(06年)以来、映像では初めての時代劇挑戦が決まった。

     本格アクション初挑戦の大野は当初、刀での殺陣を練習したが、監督からストップ指令。武器は小刀だった。アクション吹き替えなしの方向性に「う〜ん」と引きながらも小刀による二刀流を訓練している。

     コテコテの忍者ルックなど5〜6種類の衣装候補があり、地毛でちょんまげも結う予定。高い身体能力を駆使する役に「史上最強と呼ばれるほどの忍者役。アクションや格闘のシーンがたくさん出てきますが、久しぶりにご一緒する中村監督の描く世界観に応えられるよう精一杯頑張りたい」と新たな忍者映画完成を誓っていた。
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    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/05/31/0009136237.shtml
     

    引用元: 【映画】嵐の大野智「忍びの国」で時代劇映画に初主演 ラブコメ社長からガラリ [無断転載禁止]c2ch.net

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    haru-11


    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 15:56:04.42 _USER9.net

    NHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」でヒロインを務めた女優の波瑠が27日、朝ドラ撮影中に「人を信用できなくなり」、女優をやめたくなった一時期があったことをブログで明かした。

     波瑠はその書き込みで、26日に発表された日本テレビの「24時間テレビ39 愛は地球を救う」でチャリティーパーソナリティーを務めることを改めて報告。そして「取るに足らないことですが」と断ってから書き出した。

     それは「あさが来た」の放送開始直前で、昨年の夏が終わる頃だったという。


    「現場は、たくさんの人がいて成り立つものです。その中でささいな事の積み重ねで人を信用できなくなり、それを何度か経験しているうちに、誰にも何も話せなくなり、挙句に誰かと目を合わせるのも怖くなった時間すらありました」
     

     波瑠は当時の追い詰められた心境を明かしつつ、


    「そのなかで感じた孤独や不安は、思い出すだけで今でも涙がでてきて、わたしのなかで卒業できていない感情です」
     

    と、収録現場で体験したことがいまだに生々しい心の傷となっているようだ。

     波瑠はとうとう女優を続けることは難しいと思い、母親にそんな気持ちをメールで伝えたこともあった。

     しかし結局、白岡あさを勤め上げ、耐えきれなく思ったその際の感情は「人生の中の特別な試練」だったことを理解した。

     そして波瑠は、朝ドラのヒロインを務める中で受けたそんな体験を明かした理由を、


    「これから先にヒロインをつとめる方たちが、伸び伸びと心身ともに健やかで収録にのぞめること、これがわたしの小さな願いです」
     

    と説明した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000037-dal-ent


    引用元: 【芸能】波瑠、朝ドラ収録中「人を信用できなくなった」 女優断念も考え…思い出しても涙

    【【芸能】波瑠、主演朝ドラ「あさが来た」収録中「人を信用できなくなった」女優断念も考え思い出しても涙!「誰かと目を合わせるのも怖くなった」】の続きを読む



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