【2ch】芸スポまとめ

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    タグ:坂口健太郎

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    1: 名無しさん 2017/03/09(木) 09:30:01.06 _USER9

    三軒茶屋や下北沢といった若者の街を好む二階堂ふみ(22)が、この日は都内屈指の高級住宅街を歩いていた。胸元には、真っ赤なセーターを着せた柴犬が抱きかかえられている。その横には丸メガネをかけた長身のイケメンが寄り添っていた。地面に下ろすと、柴犬は大ハシャギ。二階堂がその様子を愛おしそうに見つめ、つられてイケメンも笑顔になった。時折、顔を見合わせて笑う二人。幸せな光景だ。

     散歩を終え、マンションに戻ると、事務所の送迎車が近くで待っていた。二階堂はそのまま車で仕事に向かったのだが、イケメンは、柴犬を連れてそのマンションの中へ入って行った。

     実はここ、このイケメン―一昨年まで人気ファッション誌『メンズノンノ』でモデルを務めていた米倉強太(22)の自宅マンションなのだ。

    「米倉はモデルをするかたわら、多摩美術大学で映像を学び、映像制作会社を起業した映像作家です。二階堂は坂口健太郎らメンノンのモデルと親しくしていましたから、その線でつながったのかもしれませんね」(芸能プロスタッフ)

     2月下旬のある日には、買い物を終えた二階堂がこのマンションに帰宅し、翌朝、事務所の送迎車に乗って仕事に出かける姿も本誌は確認している。事務所公認の半同棲ということだろう。

     FRIDAY最新号では、二人のツーショットも掲載している。
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    大量の荷物を抱えて米倉のマンションから仕事へ向かう二階堂
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00010000-friday-ent


    【芸能】雑誌「プレイボーイ」の二階堂ふみ効果?今年のハロウィンはバニーガールを選ぶ女子が急増中?→「いい尻だ」「昭和のお尻」
    http://m9now.blog.jp/archives/51985954.html

    【テレビ】ぐるナイ「ゴチになります」新メンバーは女優の二階堂ふみ!「なんでオファー受けたの」→「知名度を広めたくて」にメンバー爆笑!
    http://m9now.blog.jp/archives/51967890.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489019401/

    【【FRIDAY】二階堂ふみ、また熱愛報道!イケメン映像作家・米倉強太と半同棲!「aikoから星野源を奪った女」「こいつ男の話題ばっか」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/10/01(土) 13:13:37.14 _USER9

    女優の高畑充希(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(月〜土曜前8・00)が1日、最終回(第156話)を迎えた。

     高畑演じる主人公・小橋常子へ「ねぎらいの言葉あったほうがいい。最後を締めるのは父親しかできない」(落合将チーフプロデューサー)との理由から、物語の序盤で亡くなった西島秀俊(45)が演じる父親の竹蔵が再登場。54歳になった常子が、夢の中で父の竹蔵と再会し、「あなたの暮し出版」の中を案内。常子は竹蔵にほめられて涙するという内容だった。

     放送前からインターネット上では「早くも涙腺が…」とこの日での終了を惜しむ声が続々。西島登場シーンでは「泣けてくる」「“頑張ったね”って言ってもらってよかったね」。また、主題歌が流れる中で幕が閉じると「泣けた。有働さんもきっと号泣している」「素敵な半年をありがとう」と感動したコメントのほか「ついに終わってしまった」「脱力感」といった、早くも“ととロス”に突入した声も挙がった。

     昭和初期から高度経済成長期を背景に、亡き父親に代わり、一家の大黒柱として母親と2人の妹を守る「とと(=父)姉ちゃん」こと小橋常子(高畑)が戦後の東京で女性向け雑誌を創刊する姿を描いた。モデルは雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子。歌手・宇多田ヒカル(33)が主題歌「花束を君に」を書き下ろし、約5年ぶりに音楽活動を復帰したことでも話題になった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000087-spnannex-ent


    【芸能】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論!現実は甘くない!→「ドラマに現実感求めるな」「プロの方、余裕なさすぎ」
    http://m9now.blog.jp/archives/51984961.html




    引用元: 【ドラマ】「とと姉ちゃん」涙の最終回 とと登場に歓喜も…早くも“ととロス”「脱力感」

    【【ドラマ】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」涙の最終回!序盤で亡くなった父親役・西島秀俊の再登場に歓喜!早くも「ととロス」「脱力感」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/09/30(金) 05:53:59.36 _USER9

    NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が最終盤にさしかかり、平均視聴率22%超と好調のまま、10月1日の最終回を迎える。


     同作は雑誌「暮しの手帖」を創刊した出版社「暮しの手帖社」社長の大橋鎭子さんがモデルで、高畑充希(24)がヒロイン・常子を演じた。だが、現役女性誌編集者からは「雑誌作りはドラマに描かれているように甘くない!」と厳しい声が上がっている。

    「ドラマでは、唐沢寿明さん演じる『あなたの暮し』の雇われ編集長・花山が一人で企画立案からレイアウトまでを考え、表紙の挿絵を描き、原稿も書いている。花山のモデルとなった花森安治氏は実際、自分でイラストを描き、デザインもするなど優秀な方だったと聞きますが、そこまで一人に任せきりはあり得ないですよ」(女性誌編集者)

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    現実離れしているシーンは他にもあるという。

    「ドラマでは、花山が仕上げてくる原稿や挿絵などに常子はすべて『いいと思います!』といつも、褒めたたえて終わり。『もう少し修正してほしい』といった指示など一つもせず、方向性も示さない。常子のモデルとなった大橋さんも社長になる前は編集者だったのに、本当に花森さんに全く口を出さなかったのか? 通常の女性誌の世界では修正指示は当たり前なので、違和感がある」(女性ファッション誌編集者)

     常子に対するバッシング記事も出始めている。「週刊朝日」は、ドラマで「あなたの暮し」の名物企画となった商品試験の企画は、常子が発案者として描かれたが、事実は違うと指摘した。「実際は花森(花山)が考案者というのが真相」(制作会社幹部)。週刊朝日では「『とと姉ちゃん』に異議あり!」との特集記事を組むなど、「波紋が広がっています」(同)。

     これでは、常子が一編集長に丸投げで何の経営ビジョンもない出版社社長と映るのも仕方ない。しかも高畑の今後にも影響しかねないという。

    「ドラマは高視聴率で終わりそうなので、高畑は紅白歌合戦の紅組司会者の有力候補。(常子への)バッシング記事でそれがなくなったとなれば一大事」(芸能プロ関係者)。そうならないことを願うばかりだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000007-tospoweb-ent



    引用元: 【芸能】「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論…現実は甘くない

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    1: 名無しさん 2016/06/23(木) 10:38:20.46 _USER9

    6月14日に最終回を迎えた黒木華(26)主演ドラマ『重版出来』(TBS系)。その打ち上げが同日、港区内のレストランで行われていた。200人ほどが続々と会場入りしていくなか、共演者のオダギリジョー(40)や坂口健太郎(24)の姿も。黒木は白いシャツに黒のパンツという控えめな装いだった。


    「黒木さんは、今作がドラマ初主演。ロケではスタッフにアイスを差し入れしてくれるなど、慣れないなかでも“座長”として現場にとけこもうとしていました。役作りにも余念がありませんでした。

    彼女は体育大学で柔道に打ち込んでいた新人漫画編集者という役柄だったため、昨年から柔道教室にも通い始めていたんです。最終的には初段並みに上手になったらしく、柔道シーンの撮影でも『本物の柔道選手みたい』と絶賛されていました」(ドラマスタッフ)
     

     打ち上げ自体は質素な印象。そんななか、黒木はこう短く挨拶を切り出した。

    「このメンバーと過ごせて楽しかったです。ありがとうございました」

     前出のドラマスタッフがこう語る。


    「彼女は照れ屋で口下手なんです。現場でも饒舌に話しかけたりはしていなかったし、みんなを積極的にまとめあげたりもしていなかった。でも彼女がいちばん作品に打ち込んでいたことは、誰もが知っていました。だからみんな彼女のことを応援したくなったし、この日の短い挨拶を聞いても『華ちゃんらしいね』と言って涙ぐむ人がいたほどでした」
     

    今作は平均視聴率が8.02%と今ひとつ振るわなかったが、現場はいつも団結していた。そのため、この日の打ち上げでも感動的な空気が流れていたという。だがそんな雰囲気を壊すかのように、オダギリジョーからこんな仰天の言葉が!


    「オダギリさんは『やっぱり僕にはあまりドラマは向いていないというか。良いものを作っても数字だけで評価されてしまうんで、それがちょっと合わないです』と言っちゃったんです。まさか、ドラマの打ち上げの挨拶でそんなことを言うなんて……。一瞬にして場が凍っていましたね」
     

     オダジョーと言えば近年、出演ドラマの視聴率不振が報じられてきた。そのトラウマから出た照れ隠しだったのかもしれないが……。そんな仰天ハプニングもあって、一次会は約2時間で終了。2次会は少し離れたダイニングバーで行われたが、黒木は最後まで笑顔を絶やさなかったという。

    映画では賞を総なめにしているのは、オダジョーも黒木も同じ。試練を乗り越え、次こそは大ヒットを!
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160623-00010007-jisin-ent


    引用元: 【ドラマ】<黒木華>凍った!打ち上げでのオダギリジョーKY発言「良いものを作っても数字だけで評価されてしまう」

    【【ドラマ】黒木華主演「重版出来」打ち上げ!オダギリジョーのKY発言に場が凍る!「良いものを作っても数字だけで評価されてしまう」】の続きを読む



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