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    タグ:川栄李奈

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    1: 名無しさん 2017/03/18(土) 15:42:45.71 _USER9

    元AKB48で女優の川栄李奈が、15日にNHK BSプレミアムで放送されたドラマ『アオゾラカット』で関西弁とショートカット姿を披露し、話題を呼んでいる。

    このドラマは、大阪市西成区を舞台に、西成生まれの美容師の息子が父との葛藤と和解を通じて、生まれ育った街の素敵さを再発見するというヒューマンコメディ。川栄はその理髪店で働いている女の子役で、父と息子の間に立つ橋渡し的な役柄だ。

    川栄は神奈川県出身だが、本作は舞台が大阪ということで関西弁に挑戦。ネット上では、「川栄って耳いいの??すごい上手だね。」「関西弁のりっちゃんメチャクチャ可愛いじゃん!!!」と絶賛の声が上がった。

    また、ドラマ内でショートカットになるシーンがあり、その姿についても「このショートカットの破壊力」「川栄さん、ショートカット可愛い」「ショートカットで関西弁の川栄と結婚したい」と反響を呼んでいる。
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    川栄李奈のショートカット姿が可愛い ドラマ『アオゾラカット』
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    https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1604682/



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489819365/

    【【芸能】元AKB48・川栄李奈の関西弁&ショートカットが「メチャクチャ可愛い」と話題に!→「篠原涼子みたいな女優になっていくのかな」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/08(火) 12:37:29.78 _USER9

    映画『デスノート Light up the NEW world』が10月31日、公開初週に大ヒット映画『君の名は。』を抜いて、興行成績1位に躍り出た。好調なスタートを切ったものの、いち早く同作を鑑賞したファンからは、頭脳戦が肝の本シリーズにもかかわらず「出演者がバカばっかり」などと予想外の酷評が相次いでいる。日本を代表する人気漫画の実写化にいったい何が起きているのか?


    ■ネームバリューで勝ち取った1位?

     かつて松山ケンイチ(31)と藤原竜也(34)のコンビで人気を博した「デスノート」の実写映画シリーズ。今回の最新作では下界に落ちた6冊のデスノートをめぐって、新たな殺人事件が巻き起こっていく。10月29日に公開されるや否や、2日間で興行収入4億5千万円以上を稼ぎ出して大ヒットしていた『君の名は。』の10週連続1位を阻止。好調な滑り出しとなった。

     しかし観客の評価がどうも冴えない。SNSや映画評価サイトでは「ネームバリューで勝ち取った1位」という酷評のみならず「今年ワースト、二度と観たくない」という烙印も押され、さらには「バカだらけの頭脳戦」と本シリーズのコンセプトを一刀両断する意見も目立つ。そんな酷評祭りを見たユーザーから「バカばっかの心理戦と聞いて逆に見たくなってる」などと笑えない皮肉も飛んでいる。

    「登場キャラクターが多すぎて、135分の尺に収めるためにストーリー展開が荒くなり、肝心の頭脳戦が丁寧に描かれていない。『アクション映画として見たほうがいい』という評価も多く本末転倒です。利益優先で『デスノート』をムリヤリ復活させた弊害でしょう」(映画ライター)

    こうした酷評祭りを受け、再評価されているのが旧映画版。松山の演じたLは「ハマり役だった」という声は絶えず、"マンガを実写化するなら藤原"という定評も変わらない。

    「テレビドラマ版では、窪田正孝(28)はドラマ史に残る怪演を披露して難を逃れたが、Lを演じた山崎賢人(22)は酷評されている。たとえ新キャラだとしても、一度ファンに認められた作上で別の役者が演じれば比較されがちで、アラ探しに発展しやすい。今回はとくに、東出昌大(28)の演技のマズさも相まって猛批判を浴びています」(前出・ライター)

     "天才たちの頭脳戦"というシリーズの持ち味を破壊した新作「デスノート」は、このまま興行収入を伸ばしていくことができるのか。はたまたファン同士の酷評祭りの影響で、急ストップするのか……?
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    http://dailynewsonline.jp/article/1223010/


    【映画】新作映画「デスノート」に怒り爆発!登場人物が全員バカで観客失笑!「特にLが激烈馬鹿w」「バカが頭脳戦をする映画」
    http://m9now.blog.jp/archives/51986687.html

    【芸能】映画「デスノート」東出昌大主演に反対したスタッフが役名にこめた嫌味!「EXILEの大根は越えられない」「喋る仕事に向いてない」
    http://m9now.blog.jp/archives/51971100.html

    【芸能】主演を窪田正孝に戻せ!再劇場版「デスノート2016」にファンが今年最大のガッカリ!「頼むから東出昌大だけはやめて!」
    http://m9now.blog.jp/archives/51958537.html




    引用元: 【映画】東出昌大の”棒演技”に騒然?新作「デスノート」は本年度ワースト映画か [無断転載禁止]c2ch.net

    【【映画】東出昌大の「棒演技」に騒然?新作「デスノート」は本年度ワースト映画か?→「聖の青春で松山ケンイチと直接対決じゃんw」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/01(火) 01:19:19.72 _USER9

    「デスノート Light up the NEW world」が2016年10月29日から公開され、大きな話題となっている。しかし、作品に対する評価は賛否両論。「大絶賛」と「大不評」にハッキリと分かれた評価となっており、物議をかもしている。


    実際に映画を観た人たちの声に耳を傾けると、不評意見のほうが多いと感じる。「登場人物が全員バカ」や「バカが頭脳戦をやろうとする映画」など、あまりにも低レベルな頭脳戦に不満の声があがっているのがわかる。以下は、観客やインターネット上の声の一部である。

    ・デスノート新作映画に対する声

    「登場人物が馬鹿ばっかり」
    「馬鹿なキラもどきが馬鹿なLもどきとノートを争ったってだけの駄作」
    「原作が天才同士の戦いに対し今回のは馬鹿同士の戦い」
    「デスノート、普通に馬鹿すぎワロタって感じ」
    「予想出来なくて面白かったけど新キャラはみんな馬鹿に見えて魅力なかった」
    「登場人物全員馬鹿ばっかりだ」
    「デスノート 馬鹿にでも分かりやすい頭脳ゲームを展開してくれててありがとう」
    「要するに各人物の行動が馬鹿」
    「登場人物全員頭悪いし、特にLの馬鹿っぷりが半端じゃない」
    「馬鹿VS馬鹿」

    ・バカと言われている登場人物

    主人公 …… バカ
    L …… 激烈バカ
    キラ …… バカ
    松田 …… バカ
    ミサ …… バカ
    紫苑 …… バカ
    ほか多数 …… バカ

    まだこの作品を観ていない人からは「新しいデスノートが馬鹿3人が心理戦するだけって叩かれてるけど逆に見たい」や「馬鹿ばっかなら観に行かなくてもいいかな」との声が出ている。

    ・原作同様のクオリティを求めるファン

    原作の「デスノート」は非常に緻密に練られた頭脳戦が繰り広げられる展開で、日本のみならず、世界中で読者を夢中にさせた。それゆえ、映画を観に行く人たちも同様のクオリティと展開を求めてしまうのは予想できる。

    ・面白い作品にはなり得る

    しかしながら、一部からは絶賛する声が出ているのも事実。よくよく考えてみれば、いくら登場人物が全員バカだったとしても、それが直接「つまらなさ」につながるとはいえない。バカだらけでも面白い作品にはなり得る。

    ちなみに「おれバカだから頭脳戦はわかりやすいほうが嬉しいわ」という声も出ていた。バカの頭脳戦はバカには嬉しいのだろうか。とりあえず判断するには観るしかない。
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    http://buzz-plus.com/article/2016/10/31/death-note-lightup-the-new-world/



    引用元: 【映画】新作映画「デスノート」に怒り爆発! 登場人物が全員バカ! 観客失笑「バカが頭脳戦をする映画」★2

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    1: 名無しさん 2016/10/01(土) 13:13:37.14 _USER9

    女優の高畑充希(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(月〜土曜前8・00)が1日、最終回(第156話)を迎えた。

     高畑演じる主人公・小橋常子へ「ねぎらいの言葉あったほうがいい。最後を締めるのは父親しかできない」(落合将チーフプロデューサー)との理由から、物語の序盤で亡くなった西島秀俊(45)が演じる父親の竹蔵が再登場。54歳になった常子が、夢の中で父の竹蔵と再会し、「あなたの暮し出版」の中を案内。常子は竹蔵にほめられて涙するという内容だった。

     放送前からインターネット上では「早くも涙腺が…」とこの日での終了を惜しむ声が続々。西島登場シーンでは「泣けてくる」「“頑張ったね”って言ってもらってよかったね」。また、主題歌が流れる中で幕が閉じると「泣けた。有働さんもきっと号泣している」「素敵な半年をありがとう」と感動したコメントのほか「ついに終わってしまった」「脱力感」といった、早くも“ととロス”に突入した声も挙がった。

     昭和初期から高度経済成長期を背景に、亡き父親に代わり、一家の大黒柱として母親と2人の妹を守る「とと(=父)姉ちゃん」こと小橋常子(高畑)が戦後の東京で女性向け雑誌を創刊する姿を描いた。モデルは雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子。歌手・宇多田ヒカル(33)が主題歌「花束を君に」を書き下ろし、約5年ぶりに音楽活動を復帰したことでも話題になった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000087-spnannex-ent


    【芸能】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論!現実は甘くない!→「ドラマに現実感求めるな」「プロの方、余裕なさすぎ」
    http://m9now.blog.jp/archives/51984961.html




    引用元: 【ドラマ】「とと姉ちゃん」涙の最終回 とと登場に歓喜も…早くも“ととロス”「脱力感」

    【【ドラマ】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」涙の最終回!序盤で亡くなった父親役・西島秀俊の再登場に歓喜!早くも「ととロス」「脱力感」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/09/30(金) 05:53:59.36 _USER9

    NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が最終盤にさしかかり、平均視聴率22%超と好調のまま、10月1日の最終回を迎える。


     同作は雑誌「暮しの手帖」を創刊した出版社「暮しの手帖社」社長の大橋鎭子さんがモデルで、高畑充希(24)がヒロイン・常子を演じた。だが、現役女性誌編集者からは「雑誌作りはドラマに描かれているように甘くない!」と厳しい声が上がっている。

    「ドラマでは、唐沢寿明さん演じる『あなたの暮し』の雇われ編集長・花山が一人で企画立案からレイアウトまでを考え、表紙の挿絵を描き、原稿も書いている。花山のモデルとなった花森安治氏は実際、自分でイラストを描き、デザインもするなど優秀な方だったと聞きますが、そこまで一人に任せきりはあり得ないですよ」(女性誌編集者)

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    現実離れしているシーンは他にもあるという。

    「ドラマでは、花山が仕上げてくる原稿や挿絵などに常子はすべて『いいと思います!』といつも、褒めたたえて終わり。『もう少し修正してほしい』といった指示など一つもせず、方向性も示さない。常子のモデルとなった大橋さんも社長になる前は編集者だったのに、本当に花森さんに全く口を出さなかったのか? 通常の女性誌の世界では修正指示は当たり前なので、違和感がある」(女性ファッション誌編集者)

     常子に対するバッシング記事も出始めている。「週刊朝日」は、ドラマで「あなたの暮し」の名物企画となった商品試験の企画は、常子が発案者として描かれたが、事実は違うと指摘した。「実際は花森(花山)が考案者というのが真相」(制作会社幹部)。週刊朝日では「『とと姉ちゃん』に異議あり!」との特集記事を組むなど、「波紋が広がっています」(同)。

     これでは、常子が一編集長に丸投げで何の経営ビジョンもない出版社社長と映るのも仕方ない。しかも高畑の今後にも影響しかねないという。

    「ドラマは高視聴率で終わりそうなので、高畑は紅白歌合戦の紅組司会者の有力候補。(常子への)バッシング記事でそれがなくなったとなれば一大事」(芸能プロ関係者)。そうならないことを願うばかりだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000007-tospoweb-ent



    引用元: 【芸能】「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論…現実は甘くない

    【【芸能】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論!現実は甘くない!→「ドラマに現実感求めるな」「プロの方、余裕なさすぎ」】の続きを読む



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