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    タグ:朝ドラ

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    1: 名無しさん 2017/03/13(月) 11:05:58.73 _USER9

    有名脚本家、北川悦吏子さんがTwitterで脚本のリサーチを行っていると話題になっている。北川悦吏子さんは『ロングバケーション』、『ビューティフルライフ』、『あすなろ白書』『愛していると言ってくれ』など数々のドラマの脚本を担当し高視聴率を叩き出している。


    そんな北川悦吏子さんが2018年4月からNHKの連続テレビ小説『半分、青い。』の脚本を担当。北川悦吏子さんはTwitterで次のように質問。

    「すみません、怒られるかもしれない、と言った舌の根も乾かぬうちに、また質問です。(だって、どうしたってツイッターで聞くのが一番早い!!)。1971年前後生まれで、地方公立高校出身の方。兼部ってありました?体育系と文科系の兼部です。ふたつ入ってる。テニス部と美術部、とか」

    「1971年前後生まれの方に質問です。高校3年生の時、自分の部屋に(家族と共に暮らしていると想定します)、テレビってありましたか?音楽は、何で聞いてましたか?オーディオセットは自分の部屋にありましたか?」

    と様々な質問をぶつけている。これに対して賛否が挙がっており、「脚本家の好きにすればいいじゃん。 これが犯罪やってたり迷惑行為やってるとかならともかく、単に取材の方法が旧来のと違うってだけだろ?」という肯定的な意見や「北川悦吏子がTwitterで時代考証とかリサーチしてるみたいだけど、それって卒論をWikipediaだけ使って書くみたいなもんじゃないの?」「確かに、そんなドラマは見たくないわ。志低すぎ」「次次期の朝ドラ脚本家がTwitterでネタ募集してるのを見て、悲しい気持ち」という否定的な意見が挙がっている。

    来年の4月にこのドラマが放送されたときに「Twitterから得た情報なんだなあ」と思ってしまうのは確か。ただ何も調べずに過去の事を適当にドラマ化されるのも困ったものである。
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    http://gogotsu.com/archives/26979


    【芸能】成宮寛貴、芸能界引退!「オレンジデイズ」北川悦吏子氏、成宮起用は「唯一無二」「何もない人を、私が書くわけがない」【当て書き】
    http://m9now.blog.jp/archives/51988805.html




    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489370758/

    【【ドラマ】有名脚本家の北川悦吏子さん、ツイッターで脚本のリサーチに賛否両論!2018年4月スタート朝ドラ「半分、青い。」を脚本担当!】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/03/09(木) 17:33:08.78 _USER9

    今年10月スタートの次々期NHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロイン役を女優・葵わかな(18)が務めることが決定し、9日、大阪市の同局で発表会見が行われた。

     同作は、吉本興業創業者の吉本せいさんがモデルで、明治から昭和を舞台にヒロイン「藤岡てん」が寄席経営を始め、笑いをビジネスにしてゆく奮闘記。

     2378人が参加したオーディションで選出された葵は「きのう(合格を)聞いたばかりで、まだ受け止められていない自分がいますが、やってやるぞ!とワクワクです」と決意を語った。

     過去に朝ドラのオーディションは「べっぴんさん」などで2回挑戦するも落選し、3度目の正直で合格。

     前日に「最終面談」と称して大阪に呼ばれ、落選を匂わされたうえ、一発芸でEテレ番組の「ニャンちゅう」のモノマネでややスベった後に、合格を知らされたという。手の込んだ合格発表に「わけが分からず、口がふさがらなかったです、何も考えられなくなりました」と“抗議”した。

     葵は慶応大学総合政策学部に合格しており今春から進学予定。しかし、今後は来春までハードな撮影日程が続くため、報道陣から留年覚悟?と問われると「きのう決まったばかりですし、4日前に高校を卒業したばかりで、入学式もまだですし。行ってみないと分かりません。あきらめてません」と元気に返していた。

     神奈川出身だが、吉本新喜劇は東京公演を鑑賞したことがあるといい、好きな芸人を聞かれると「お名前は知らないんですが、チンピラの格好をしてギターを弾く方です」と、吉本新喜劇の松浦真也(40)を挙げ、マニアックな回答で、笑いを誘った。

     この日は、会見前に吉本新喜劇でおなじみ「ズッコケ」で登場する案も打診されたという。会見で同席した後藤高久・制作統括が「まだ本物の大阪人の前でやるにはハードルが高いので」と断念したことを説明すると、葵は「あれ、本気だったんですか!?」と大阪のノリに目を丸くしていた。

     笑いをテーマにした作品について「ヒロインと一緒に成長していきたいです。皆さんの毎朝の心のウォーミングアップになる作品にしたいです」と決意を語った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000100-dal-ent



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489048388/

    【【NHK】今年10月スタート「わろてんか」朝ドラヒロインに葵わかな!3度目の正直で合格!慶応大学に合格も留年覚悟?→「セクシー女優かと思った」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/21(月) 09:09:29.18 _USER9

    NHKが大晦日の風物詩「紅白歌合戦」から和田アキ子を追放することに、いよいよ本気になっている。そのせいで割を食ってしまったのが、和田と同じ芸能プロダクション・ホリプロに所属している女優の高畑充希だ。高視聴率を記録したNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」でヒロインを務め、紅組司会が確実視されていたが、和田を外すために選ばれず、有村架純に司会の座を奪われたというのだ。

     1970年から39回にわたって紅白に出場していた和田だが、今年はいよいよ土俵際に立たされている。

    「和田はもうずっと、それこそ思い出せないほど長い期間 ヒット曲がない。にもかかわらず、紅白には出続けてきた。最近ではシングルを出しても1000枚程度しか売れず、周囲からも『プロの歌手と言っていいのか…』という声が漏れるほど。NHKもここ数年、和田を切りたくてたまらないが、ホリプロが“最後の牙城”とばかりに猛プッシュしてくるため、外せなかった」とレコード会社関係者。

     昨年の紅白出場もかなり危ない地点まで来ていた。そんな窮地の和田を救ったのは、同じホリプロで紅組司会を務めた綾瀬はるかだった。昨年もNHKは本気で和田を落選させようとしたのだが、「白組司会のV6・井ノ原快彦のジャニーズ事務所、そしてNHKの意向で紅組司会が綾瀬となり、そのせいで和田をねじ込まれてしまった」と前出関係者。

     昨年、和田を切れなかったことは、NHKの紅白関係者の間でも痛恨の出来事だった。今年こそ絶対に出場させない――そんな強い決意を持って、今年の選考に臨んだという。

    「紅組司会は4月から10月まで放送されていた『とと姉ちゃん』の高畑充希が有力視されていた。だが蓋を開けてみれば、発表された名前は来年の朝の連ドラのヒロイン、有村でした。ホリプロの高畑を司会にしてしまうと、間違いなく和田が一緒に付いて来ますから」とNHK関係者。

     さすがにホリプロもこの事態に焦っている。高畑を司会に選ばなかったことで、NHKの“和田アキ子切り”にかける本気度を見て取ったのだ。

    「今年こそ本当に危ないと強い危機感を持っているホリプロは、事務所がNHKに対して持っているすべてのチャンネルを使って、ロビー活動を行っています。今年出れば40回目の節目なので、『そこまでは何とか』と泣き落としのようなことさえしています。落選組から復活当選に向けて、全精力を注いでいます」と前出関係者。

     近日中に紅白の出場歌手は発表される予定。その時にはホリプロの願いが叶って、和田の名前はあるだろうか…。
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    http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_48713/


    【芸能】NHK紅白歌合戦の司会決定!紅組・有村架純「恐れ多い」白組・相葉雅紀「悩みました」→「男女とも第一候補に断られた感」
    http://m9now.blog.jp/archives/51987277.html

    【芸能】高畑充希、NHK「紅白歌合戦」司会浮上で「これ以上見たくない」の声!出演過多で視聴者は食傷気味!→「たまにぶちゃくなるしな」
    http://m9now.blog.jp/archives/51983498.html




    引用元: 【音楽】<和田アキ子の紅白追放計画>NHKが本気モードに突入! ホリプロは執念のロビー活動へ

    【【紅白歌合戦】和田アキ子の紅白追放計画!NHKが本気モードに!「高畑充希を司会にすると和田もついてくる」ホリプロは執念のロビー活動!】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/12(土) 16:28:24.88 _USER9

    “昭和顔”の女優が軒並みブレイク そのワケとは?


    太めの“ナチュラル”眉、重めのボブヘア……といった女性の“昭和風”ファッションやメイクが目立っている。芸能界でも“昭和顔”の女優たちが台頭してきており、お笑い界でも一周回ったバブルネタを武器に平野ノラが人気で、改めて“昭和”の良さが見直されているようだ。昭和顔の女優と言えば、多部未華子、有村架純、松岡茉優、黒木華らがブレイクしている。さらに、現在放送中のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』(NHK総合)で、ヒロインの女学校時代からの友人・田坂(結婚後は村田)君枝役を演じている土村芳(つちむらかほ)も、次世代“昭和顔”としてブレイクを控えている。なぜ、これほどまでに“昭和顔”の女優が軒並みブレイクしているのだろうか?


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    ◆“絶滅種”だった太眉や無修正のネイティヴ眉の流行も昭和への回帰思考

     近年のモデル顔とは異なる魅力を持つ、素朴さやナチュラルさが際立つ“昭和顔”の女優が注目されている。この“昭和顔”とは、“昭和の町並みや生活スタイルが似合いそうな素朴な顔立ち”でありながらも、昭和を知らない平成世代が支持する顔立ち。リアルタイムで昭和を過ごしてきた人にとっては、安心感や癒しを感じるが、平成生まれの人々にとっては、ある種の新鮮さを与えているようだ。

     「最近では、メイクが濃いギャル系は少なくなり、どちらかと言うとナチュラルめの素肌美人が人気を博しています。数年前まではバブルの象徴として“絶滅種”だった太眉や無修正のネイティヴ眉が、流行っています。昭和から平成を生きてきた世代にとっては、古く感じるものも、“新鮮”であり、逆にチャームポイントとなっているのでしょう。昭和世代が思っている以上に平成世代にとっては、“昭和顔”は“今の時代”に適した顔なのかもしれません」(エンタメ誌編集者)

    ◆“昭和顔”女優の和風美人のたたずまいは、視聴者に印象を残す

     その“昭和顔”の代表とも言われる黒木華は、NHKの朝ドラ『花子とアン』(2014年)でヒロインの花子(吉高由里子)の妹役を和服姿で好演し、注目された。その後、映画『小さいおうち』(同)で昭和初期の女中役を演じると、完全に“昭和的”“純日本的”という評価が定着し、今年はついに『重版出来!』(TBS系)で、連続ドラマ初主演を飾るまでになるのである。

     有村架純もやはり『あまちゃん』で1980年代の女子高生役を演じ、“聖子ちゃんカット”を披露してブレイクのきっかけとした。また、松岡茉優も同作に出演しており、今ではバラエティ番組のMCなどでも活躍している。朝ドラ出演で言えば先輩格にあたる多部未華子にしても、お茶の間との親和度が高く、女優としての評価を定着させている。こうしてみると、確かに“昭和顔女優”の活躍には目を見張るものがあるようだ。

     「昭和顔とされる女優さんは、みなさん黒髪が似合う、眉毛が太めだなどの共通点が指摘されますが、どちらかと言えば“地味”な顔立ち。女優としてはパンチの効いた“華”がないのですが、温かみや素朴さを感じる“和風美人”のたたずまいや演技力の高さから、逆に視聴者の印象に強く残るんです。有村さんなどは、もはや昭和顔というよりは、石川秀美さんあたりを彷彿とさせる“昭和アイドル顔”ですから(笑)。若い世代にとっては、“昭和風”ファッションやメイクが流行っているため、逆に今風で、中高年にとっても懐かしさや親しみやすさが起きやすいんじゃないでしょうか」(前出の編集者)

    ◆“昭和顔の登竜門”とも言える朝ドラで、次のブレイク女優は?

     そんな彼女たちに続く昭和顔として注目されているのが、『べっぴんさん』に出演中の土村芳で、“ネクスト黒木華”とも言われている。主人公・坂東すみれ(芳根京子)の女学校時代の友人役で、結婚後も同じ友人役の百田夏菜子(ももいろクローバーZ)とともに過ごす……という役どころで、舞台は戦前の女学校だけに、ヘアスタイルもおさげやおかっぱ。なかでも土村は病弱な“お嬢さま”であり、生真面目で潔白というキャラがおかっぱ頭とも相まって、まさに“昭和的”なのである。『べっぴんさん』での土村は、「おかっぱヘアがかわいい」「柔らかい表情で笑う姿に癒やされる」と早くも視聴者の心を掴んでいるようだ。

     「岩手県出身の土村さんは、3歳で地元の子ども劇団に所属します。京都造形芸術大学映画学科俳優コースへ進むと、在学時代から舞台や自主制作映画で活躍しますが、同大学の教授・林海象監督に見い出されて、林監督の映画『彌勒 MIROKU』で永瀬正敏さんとともに初主演を務めました。とは言え、一般的な知名度はほとんどなかった。でもその分、“新鮮度”はピカイチで、最近の朝ドラで言えば、『まれ』主演の土屋太鳳さんや同級生役の清水富美加さん、『あさが来た』主演の波瑠さんと親友役の吉岡里帆さんなどのように、朝ドラをきっかけに、土村さんがブレイクする可能性は十分にあるでしょう」(前出の編集者)

     “昭和顔の登竜門”とも言えるNHK連続テレビ小説自体、大部分の作品は昭和が舞台。昭和顔女優が重宝されるのもごく自然とも言える。『べっぴんさん』での土村の演技に、「すごく好き。夫が帰還したときの演技にうっとりした」などの声もあるように、ルックスや雰囲気だけではなく、確かな演技力があるからこそ、視聴者からの高評価を得ている。時代、時代により、様々な流行や回帰思考が生まれるものだが、しばらくは“昭和顔”の女優たちが主流となってエンタメシーンをけん引していくだろう。
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    松岡茉優
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000369-oric-ent



    引用元: 【芸能】“昭和顔”の女優が軒並みブレイク そのワケとは?

    【【芸能】「昭和顔」の女優、有村架純・松岡茉優・黒木華ら軒並みブレイク!朝ドラ「べっぴんさん」から土村芳も!そのワケとは?】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/10/01(土) 13:13:37.14 _USER9

    女優の高畑充希(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(月〜土曜前8・00)が1日、最終回(第156話)を迎えた。

     高畑演じる主人公・小橋常子へ「ねぎらいの言葉あったほうがいい。最後を締めるのは父親しかできない」(落合将チーフプロデューサー)との理由から、物語の序盤で亡くなった西島秀俊(45)が演じる父親の竹蔵が再登場。54歳になった常子が、夢の中で父の竹蔵と再会し、「あなたの暮し出版」の中を案内。常子は竹蔵にほめられて涙するという内容だった。

     放送前からインターネット上では「早くも涙腺が…」とこの日での終了を惜しむ声が続々。西島登場シーンでは「泣けてくる」「“頑張ったね”って言ってもらってよかったね」。また、主題歌が流れる中で幕が閉じると「泣けた。有働さんもきっと号泣している」「素敵な半年をありがとう」と感動したコメントのほか「ついに終わってしまった」「脱力感」といった、早くも“ととロス”に突入した声も挙がった。

     昭和初期から高度経済成長期を背景に、亡き父親に代わり、一家の大黒柱として母親と2人の妹を守る「とと(=父)姉ちゃん」こと小橋常子(高畑)が戦後の東京で女性向け雑誌を創刊する姿を描いた。モデルは雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子。歌手・宇多田ヒカル(33)が主題歌「花束を君に」を書き下ろし、約5年ぶりに音楽活動を復帰したことでも話題になった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000087-spnannex-ent


    【芸能】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論!現実は甘くない!→「ドラマに現実感求めるな」「プロの方、余裕なさすぎ」
    http://m9now.blog.jp/archives/51984961.html




    引用元: 【ドラマ】「とと姉ちゃん」涙の最終回 とと登場に歓喜も…早くも“ととロス”「脱力感」

    【【ドラマ】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」涙の最終回!序盤で亡くなった父親役・西島秀俊の再登場に歓喜!早くも「ととロス」「脱力感」】の続きを読む



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