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    1: 名無しさん 2017/03/03(金) 22:54:37.20 _USER9

    「第40回日本アカデミー賞」の授賞式が3日、東京都内で開かれ、怪獣映画「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督・脚本、樋口真嗣監督・特技監督)が最優秀作品賞を受賞した。同作は、作品賞に加え、監督賞、編集賞、録音賞、照明賞、撮影賞、美術賞の7部門で最優秀賞を受賞し、7冠を達成した。

     「シン・ゴジラ」は、怪獣映画「ゴジラ」シリーズの約12年ぶりとなる日本版新作。人気アニメ「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野監督が総監督を務め、脚本も担当。「進撃の巨人」の樋口監督が特技監督も兼任した。

     受賞のスピーチで樋口監督は「みんな怒ってませんか?」と笑わせると、「ずっと今までやってきて、こんなことが待っているのかと思うと、毎日映画を作ったりして、寝られなかったり過酷な条件の中、作っているスタッフのみんなも『いつか、こういうときが来るよ』って声を大にして言いたいと思います。みんな頑張ろう!」と喜びを語った。

     また主演の長谷川博己さんも「皆さん引いている感じがしたんですが、大丈夫ですか?」と心配し、「特撮映画、怪獣映画で作品賞って今までなかなかなかったと思います。この映画の一つのテーマであるチームワーク、みんなで力を合わせて何かを倒すっていうのは、日本映画をこれからどうにかするっていうのにも通じるんじゃないかと思って、そういう意味でもこの作品が作品賞をとったということは、何かいいことだったんじゃないかって勝手に思っています」と話した。

     石原さとみさんは「庵野さんの脚本が本当に面白かったんです」と振り返り、「本当に面白くて、一文字一文字が魅力的で。それを私が汚してしまう……と震えていたんですけど、庵野さんに最後に『カヨコが石原さんでよかった』と言ってくださって、本当に涙が出ました。『シン・ゴジラ』で関わった2年間、胃が痛い毎日だったんですけれど、今日こういう場で終わることができて救われました。本当にうれしいです」と目を潤ませながら心境を語った。

     改めて最後に樋口監督は「何となく皆さんがムッとした感じに見えるのは気のせいかもしれないのですが、ムッとしている皆さんも、こういう映画も素晴らしいので、いいと思ったら一緒にお仕事したいなって思います」と授賞式を締めくくった。

     同賞は日本の映画芸術、技術、科学の向上発展のために設けられ、選考は日本アカデミー賞協会員の投票で行われる。

     ◇各賞は以下の通り(敬称略)

     最優秀作品賞「シン・ゴジラ」▽最優秀監督賞:庵野秀明/樋口真嗣「シン・ゴジラ」

     最優秀助演女優賞:杉咲花「湯を沸かすほどの熱い愛」▽最優秀助演男優賞:妻夫木聡「怒り」▽最優秀主演女優賞:宮沢りえ「湯を沸かすほどの熱い愛」▽最優秀主演男優賞:佐藤浩市「64-ロクヨン-前編」

     最優秀外国作品賞「ハドソン川の奇跡」▽最優秀アニメーション作品賞:「この世界の片隅に」▽最優秀脚本賞:新海誠「君の名は。」▽最優秀音楽賞:RADWIMPS「君の名は。」

     最優秀美術賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀撮影賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀照明賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀録音賞:「シン・ゴジラ」▽最優秀編集賞:「シン・ゴジラ」

     話題賞・作品部門:「君の名は。」(新海誠監督)▽話題賞・俳優部門:岩田剛典(「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000038-mantan-ent&p=2



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488549277/

    【【映画】日本アカデミー賞、最優秀作品賞は庵野秀明の「シン・ゴジラ」最多7冠達成!樋口真嗣監督「みんな怒ってませんか?」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/09/30(金) 05:53:59.36 _USER9

    NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が最終盤にさしかかり、平均視聴率22%超と好調のまま、10月1日の最終回を迎える。


     同作は雑誌「暮しの手帖」を創刊した出版社「暮しの手帖社」社長の大橋鎭子さんがモデルで、高畑充希(24)がヒロイン・常子を演じた。だが、現役女性誌編集者からは「雑誌作りはドラマに描かれているように甘くない!」と厳しい声が上がっている。

    「ドラマでは、唐沢寿明さん演じる『あなたの暮し』の雇われ編集長・花山が一人で企画立案からレイアウトまでを考え、表紙の挿絵を描き、原稿も書いている。花山のモデルとなった花森安治氏は実際、自分でイラストを描き、デザインもするなど優秀な方だったと聞きますが、そこまで一人に任せきりはあり得ないですよ」(女性誌編集者)

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    現実離れしているシーンは他にもあるという。

    「ドラマでは、花山が仕上げてくる原稿や挿絵などに常子はすべて『いいと思います!』といつも、褒めたたえて終わり。『もう少し修正してほしい』といった指示など一つもせず、方向性も示さない。常子のモデルとなった大橋さんも社長になる前は編集者だったのに、本当に花森さんに全く口を出さなかったのか? 通常の女性誌の世界では修正指示は当たり前なので、違和感がある」(女性ファッション誌編集者)

     常子に対するバッシング記事も出始めている。「週刊朝日」は、ドラマで「あなたの暮し」の名物企画となった商品試験の企画は、常子が発案者として描かれたが、事実は違うと指摘した。「実際は花森(花山)が考案者というのが真相」(制作会社幹部)。週刊朝日では「『とと姉ちゃん』に異議あり!」との特集記事を組むなど、「波紋が広がっています」(同)。

     これでは、常子が一編集長に丸投げで何の経営ビジョンもない出版社社長と映るのも仕方ない。しかも高畑の今後にも影響しかねないという。

    「ドラマは高視聴率で終わりそうなので、高畑は紅白歌合戦の紅組司会者の有力候補。(常子への)バッシング記事でそれがなくなったとなれば一大事」(芸能プロ関係者)。そうならないことを願うばかりだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000007-tospoweb-ent



    引用元: 【芸能】「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論…現実は甘くない

    【【芸能】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論!現実は甘くない!→「ドラマに現実感求めるな」「プロの方、余裕なさすぎ」】の続きを読む



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