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    タグ:松重豊

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    1: 名無しさん 2017/04/02(日) 09:02:19.10 _USER9

    各局とも春ドラマの番組宣伝に必死だが、“異様”な陣容なのがフジテレビの看板枠“月9”だろう。1月クールは西内まりや、山村隆太の「突然ですが、明日結婚します」が月9史上最低の視聴率5%(第6回)を記録する大コケになり、4月クールで捲土重来を期す。その作品が「嵐」の相葉雅紀(34)主演の「貴族探偵」で、共演が実に豪華なのだ。


     相葉が従える共演者は女優は武井咲(23)、中山美穂(47)、仲間由紀恵(37)、井川遥(40)、男優は生瀬勝久(56)、滝藤賢一(40)、松重豊(54)らである。とくに女優はいずれも主役を張れる存在。俳優としては実績が乏しい相葉にとってはちょっとビビってしまうほどの陣容だ。

     そこで気になるのはギャラ。推定だが、主演の相葉は300万円〜、女優では武井が100万円〜、格上の中山が200万円〜、仲間が180万円〜、井川が110万円〜、男優は生瀬と松重は110万円〜、滝藤は90万円〜。なんと1回の主要どころの総額だけで1000万円を超える。これはギャラが500万円〜の木村拓哉のドラマ以外ではあまり考えられず、視聴率低迷でピンチに陥っているフジにとっては、まさに大盤振る舞いといっていいものだ。

    「全体の出演者のギャラは2000万円超、制作費1億円といわれ相葉がジャニーズの中でトップグループの嵐のメンバーだからの待遇です。フジの亀山千広社長が6月退任を否定しましたが、もしコケたらさらに批判の矛先が向かうのではないか」(テレビ関係者)

     春の一番の話題作であることは間違いない。
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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/202716



    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491091339/

    【【月9ドラマ】相葉雅紀主演「貴族探偵」のギャラ総額は?武井咲、仲間由紀恵、中山美穂ら主役級女優がズラリ出演!→「学習能力皆無」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2017/02/19(日) 20:46:39.95 _USER9

    次の月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)で、嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めることが明らかになった。相葉の他にも豪華キャストが顔をそろえており、低迷を続ける月9ドラマが4月からは話題を独占するかもしれない。


     フジテレビの月9ドラマ枠は1987年4月にスタートし、今回の『貴族探偵』で30周年を迎える。『貴族探偵』は、累計部数13万3000部の麻耶雄嵩氏による本格ミステリー小説シリーズが原作。相葉が演じるのは自身を「貴族」と名乗る、“一切推理せずに事件の謎を解き明かす”青年の役だ。そんな「貴族」から推理を命じられる使用人役を、中山美穂(46)や遠藤賢一(40)、松重豊(54)らが担当。さらに、新米探偵の愛香役に武井咲(23)、愛香の師匠の切子役に井川遥(40)、刑事役に生瀬勝久(56)、そして“謎の役”として仲間由紀恵(37)がキャスティングされるという豪華さだ。

     現在放送中の月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』は初回8.5%という低視聴率でスタートし、今も低迷状態が続いている。さらに、昨年の月9枠で放送された『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、『ラヴソング』、『好きな人がいること』、『カインとアベル』は、いずれも平均視聴率一桁台と、視聴者の“月9離れ”は歴然だ。

    「月9が苦戦する中で、今回の相葉の起用は、フジテレビの名誉挽回への意気込みの表われでしょう。このドラマには、2015年に相葉が主演を務めた月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』のスタッフが再集結するんです。脚本は『僕のヤバイ妻』など、サスペンスものに定評のある黒岩勉氏が担当しますし、見ごたえのあるドラマに仕上がるんじゃないかと期待されています」(芸能ライター)

     最近ヒットした月9ドラマの傾向として、恋愛ものより『ガリレオ』や『鍵のかかった部屋』といったミステリーものが目立つ。人気ミステリーを原作に選んだあたりにも、フジテレビが今回の作品に力を入れていることが分かる。

     今回の発表はさまざまなメディアで伝えられており、ネットニュースのコメント欄などには、「最近の月9は全然興味なかったけど、これは見るしかないな!」「キャスト豪華すぎ! 久々のミステリー系だし楽しみだわ〜」「こういうのが見たかったんだよ〜!」といったコメントが上がっている。30周年という記念すべき年に、フジテレビの看板“月9ドラマ”がかつての栄光を取り戻すことはできるのだろうか。
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    http://taishu.jp/detail/26667/



    引用元: 【テレビ】相葉雅紀&豪華キャスト起用『貴族探偵』で、「月9ドラマ」人気復活

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    1: 名無しさん 2016/12/01(木) 06:31:18.05 _USER9

    松重豊主演のドラマ「孤独のグルメ」が正月特番として'17年1月2日(月)(夜11:20-0:20、テレビ東京系)に放送されることが分かった。


    「孤独のグルメ」は、松重主演で同名コミックを映像化したグルメドキュメンタリードラマで、“夜食テロドラマ”のパイオニア的作品。

    これまでに連続ドラマでは「―Season5」('15年10月クール)までが放送され、右肩上がりに注目度が上昇。「Season5」はシリーズ最高視聴率を記録した。

    ことしの8月には、「孤独のグルメスペシャル!真夏の東北・宮城出張編」も放送され、向井理が出演するなど多くの話題を生み出している。

    一方、「孤独のグルメお正月スペシャル〜井之頭五郎の長い一日〜」と題した今回のスペシャルドラマは、テーマを、主人公・井之頭五郎(松重)の「都内近郊での一日」とシンプルな設定に。

    井之頭五郎が出合う料理を通して、寒い冬を乗り越える活力がわくような、魅力あふれる番組を正月に届ける。

    今回の決定を受けて、松重は「放送開始から丸5年、店も尽きました。前に行った店に行くかもしれません。だってそういうことってあるでしょ?」と主演自らロケをした店を来訪する“聖地巡礼”をにおわす意味深コメント。冗談なのか、何かたくらんでいるのか、放送を見るしかなさそうだ。

    川村庄子プロデューサーは、「『―Season5』が終わって、はや一年。スペシャル放送では九州、北海道、東北と地方出張が多かったのですが、今回は直球(勝負)、東京でのお仕事です!仕事中なかなか食べたい物にありつけず、やっとお店を見つけて食事し、自由気ままにグルメを堪能するという五郎さんの長い一日とグルメをしっかりほっこりお見せします」と見どころをアピール。

    また、「原作者・久住昌之が出演する『ふらっとQUSUMI』コーナーも、もちろん健在。五郎さんが訪れるお店は、相も変わらずスタッフたちが日々足と舌で探しまくっております。

    スタッフの遊び心と楽しさを今まで以上に詰め込みました。最高の『癒やし』の時間をこのお正月もお楽しみください」と久住の出演も明らかにしつつ、視聴者へメッセージを送った。

    ゲスト出演者は、近日中に発表予定。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161201-00000012-the_tv-ent



    引用元: 【芸能】松重豊、「孤独のグルメ」新春特番で“聖地巡礼”!?

    【【芸能】松重豊主演、夜食テロドラマ「孤独のグルメ」新春特番が決定!正月SPは都内近郊の店を聖地巡礼?「庶民的な定食屋とか一番面白い」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/06/23(木) 10:38:20.46 _USER9

    6月14日に最終回を迎えた黒木華(26)主演ドラマ『重版出来』(TBS系)。その打ち上げが同日、港区内のレストランで行われていた。200人ほどが続々と会場入りしていくなか、共演者のオダギリジョー(40)や坂口健太郎(24)の姿も。黒木は白いシャツに黒のパンツという控えめな装いだった。


    「黒木さんは、今作がドラマ初主演。ロケではスタッフにアイスを差し入れしてくれるなど、慣れないなかでも“座長”として現場にとけこもうとしていました。役作りにも余念がありませんでした。

    彼女は体育大学で柔道に打ち込んでいた新人漫画編集者という役柄だったため、昨年から柔道教室にも通い始めていたんです。最終的には初段並みに上手になったらしく、柔道シーンの撮影でも『本物の柔道選手みたい』と絶賛されていました」(ドラマスタッフ)
     

     打ち上げ自体は質素な印象。そんななか、黒木はこう短く挨拶を切り出した。

    「このメンバーと過ごせて楽しかったです。ありがとうございました」

     前出のドラマスタッフがこう語る。


    「彼女は照れ屋で口下手なんです。現場でも饒舌に話しかけたりはしていなかったし、みんなを積極的にまとめあげたりもしていなかった。でも彼女がいちばん作品に打ち込んでいたことは、誰もが知っていました。だからみんな彼女のことを応援したくなったし、この日の短い挨拶を聞いても『華ちゃんらしいね』と言って涙ぐむ人がいたほどでした」
     

    今作は平均視聴率が8.02%と今ひとつ振るわなかったが、現場はいつも団結していた。そのため、この日の打ち上げでも感動的な空気が流れていたという。だがそんな雰囲気を壊すかのように、オダギリジョーからこんな仰天の言葉が!


    「オダギリさんは『やっぱり僕にはあまりドラマは向いていないというか。良いものを作っても数字だけで評価されてしまうんで、それがちょっと合わないです』と言っちゃったんです。まさか、ドラマの打ち上げの挨拶でそんなことを言うなんて……。一瞬にして場が凍っていましたね」
     

     オダジョーと言えば近年、出演ドラマの視聴率不振が報じられてきた。そのトラウマから出た照れ隠しだったのかもしれないが……。そんな仰天ハプニングもあって、一次会は約2時間で終了。2次会は少し離れたダイニングバーで行われたが、黒木は最後まで笑顔を絶やさなかったという。

    映画では賞を総なめにしているのは、オダジョーも黒木も同じ。試練を乗り越え、次こそは大ヒットを!
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160623-00010007-jisin-ent


    引用元: 【ドラマ】<黒木華>凍った!打ち上げでのオダギリジョーKY発言「良いものを作っても数字だけで評価されてしまう」

    【【ドラマ】黒木華主演「重版出来」打ち上げ!オダギリジョーのKY発言に場が凍る!「良いものを作っても数字だけで評価されてしまう」】の続きを読む



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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/05/03(火) 12:26:48.33 _USER9

    人気大河ドラマ『真田丸』(NHK)において、堺雅人演じる真田信繁の初恋の相手である梅を演じた黒木華が早くも死亡してしまった。これが、同じく信繁の幼なじみであるきり役を演じる長澤まさみの“差し金”ではないかと話題となっている。

    「不仲説などがささやかれていますが、さすがに脚本まで変えられるということはないでしょう。黒木華は4月から始まったドラマ『重版出来!』(TBS系)で主演を務めていますし、出演時期はあらかじめ決まっていたと見るべきでしょう」(芸能関係者)

    “昭和顔”ともいわれるしっとりとした黒木華と時代劇の相性は抜群でファンが多かったことは確かだ。ハードスケジュールを縫うようになんとか黒木をキャスティングしたのが実情なのだろう。こうした例は過去のドラマでも見られる。

    「大家族ものの連続ドラマとして知られた『天までとどけシリーズ』(TBS系)では、次男役を演じた河相我聞が途中からブレイクしたため、医学部へ進学しほとんど戻ってこない、という設定になりました。これは大人の事情といえるでしょう」(同)

     さらにキャストの死亡というやむを得ない事情で設定が変わることもある。『ショムニシリーズ』(フジテレビ系)では、野々村課長役を演じた伊藤俊人がクモ膜下出血のため死亡したため、海外出張中という設定に切り替えられた。

    『渡る世間は鬼ばかりシリーズ』(TBS系)では、母親役の山岡久乃が亡くなると、ドラマの中でも亡くなった。対して父親役の藤岡琢也が亡くなると、同役は宇津井健に引き継がれた。宇津井も亡くなったため、ドラマ中でも2014年に死亡という設定となった。

     はからずもドラマのキャラクターは、芸能人その人の人生遍歴を映し出すこともあるのだ。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1124526/
     

    引用元: 【テレビ】『真田丸』はなぜ、黒木華を殺したか──脚本を左右する俳優の“出演”事情とは?

    【【テレビ】堺雅人主演ドラマ「真田丸」は、なぜ黒木華を殺◯たか?脚本を左右する俳優の「出演事情」とは?長澤まさみとの不仲説まで!】の続きを読む



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