【2ch】芸スポまとめ

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    タグ:能年玲奈

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    1: 名無しさん 2016/11/18(金) 18:59:27.46 _USER9

    【簡単に説明すると】

    ・能年玲奈の元事務所レプロがジャニーズ事務所批判のツイート
    ・「乗っ取りです」とツイートを乗っ取り被害とする
    ・誰も乗っ取り被害を信じていない模様

    能年玲奈の元事務所レプロの公式Twitterが17日の19時にブラック企業大賞をリツイートする形で「確実にジャニーズ事務所でしょ。電通並みの残業系の対応は、どこの企業でもやってることじゃん。たまたま電通がでちゃっただけ」とジャニーズ事務所をブラック企業と批判。

    しかしこのツイートを即削除し次のようにツイート。

    “ツイッターの乗っ取りが発生した模様。
    知らない方へのメッセージや、ツイートがされたようです。
    大変申し訳ありません。
    今は現状回復しております。”

    どうやらジャニーズ事務所をブラック企業としたツイートは乗っ取りによるものだったようだ。これに対して「27分で悪意のある乗っ取りから取り戻すレプロ採用担当優秀!」「わざわざレプロ採用担当のアカウントの乗っ取り()をしてまで言いたかったことなのね」「つぶやくアカウント間違えてるのでは…(震え声」という声が投稿されている。

    乗っ取りと言えばなんでも許して貰える今のこの状況。過去に確かに乗っ取り被害が多くあったが、それは連携アプリを介した際に起きた被害。

    レプロの採用担当は何が原因で乗っ取られたのだろうか? 本当に乗っ取られたのなら……。

    レプロと言えば能年玲奈が事務所独立の際に揉めており、能年玲奈の名前の使用許可を認めず、「のん」に改名。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1230401/



    引用元: 【芸能】能年玲奈の元事務所レプロのTwitterがジャニーズをブラック企業と批判 → 乗っ取られました

    【【芸能】「のん」こと能年玲奈の元事務所、レプロのTwitterがジャニーズをブラック企業と批判!「乗っ取られました」→「中の人の個人ツイートw」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/16(水) 15:39:53.40 _USER9

    宮藤官九郎、2019年大河ドラマの脚本担当 テーマは「オリンピック」


    NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の脚本を手掛けた宮藤官九郎が、同局で2019年に放送される大河ドラマ(第58作)の脚本を初めて担当することが16日、発表された。東京オリンピック開催を間近にした2019年ということもあり、「オリンピック」の歴史を題材に、宮藤流の“痛快&壮大な大河ドラマ”を制作する。

     チーフ・プロデューサーは訓覇圭氏、演出を担当するチーフ・ディレクターに井上剛氏と『あまちゃん』(2013)スタッフが集結。NHK初執筆が朝ドラで、2作目にして大河を任された宮藤は「歴史を動かした人物にも、戦国時代にも幕末にもあまり思い入れがないから、自分に大河ドラマは無理だろうと思っていました。しかし、かつては現代劇や架空の人物を描いた大河もあったそうです」とコメント。確かに、1986年の『いのち』(作:橋田壽賀子)が近現代史を扱っており、33年ぶりとなる。

     「『だから大丈夫です、できる題材を探しましょう』という優しい言葉をいただき、だんだんその気になり、考えたのが『東京』と『オリンピック』の物語です。日本人が初めてオリンピックに出場した明治の終わりから、東京にオリンピックがやってきた1964年までの、およそ50年。戦争と政治と景気に振り回された人々の群像劇。歴史に“動かされた”人と町の変遷を一年かけてじっくり描く予定です。まあ、こんな大河も、たまにはいいよね、と大目にみていただけたら幸いです。がんばります」と、意気込みを語っている。

     日本のオリンピックは、たった2人の選手から始まった。まだ“スポーツ”の言葉もない時代、1912年に初参加した「ストックホルム大会」で、1人は“外国人恐怖症”、もう1人は“日射病で失神”し、大惨敗。そこから持ち前の根性で“スポーツ”を猛勉強。1936年の「ベルリン大会」では、水泳の前畑をはじめ金メダルを量産。一躍スポーツ大国に成長すると、オリンピックの自国開催を夢見る。

     だが、時代は太平洋戦争へと突入、夢は幻と消えてしまう。敗戦。蛙と芋で飢えをしのぎ、執念の競技再開。ついには、1964年、「東京オリンピック」実現にこぎつける。その間52年。戦争、復興、そして…平和への祈り。オリンピックの歴史には、知られざる、日本人の“泣き笑い”の記憶が刻まれている。1912年の初参加から、1964年の「オリンピック」開催までの激動の52年間を、歴史に翻弄されたスポーツマンたちの姿を通して描く「東京&オリンピック」の物語になるという。全50回。

     大河ドラマは来年1月8日スタート、戦国時代が舞台の『おんな城主 直虎』(作:森下佳子、主演:柴咲コウ)、2018年は幕末ものの『西郷どん』(作:林真理子/中園ミホ、主演:鈴木亮平)が控えている。


    ■宮藤官九郎

     1970年7月19日生まれ、宮城県栗原市出身。91年より「大人計画」に参加。脚本家として映画『GO』で第25回日本アカデミー賞最優秀脚本賞他多数の脚本賞を受賞。以降も映画『謝罪の王様』、『土竜の唄 香港狂騒曲』、TVドラマでは、第29回向田邦子賞を受賞した『うぬぼれ刑事』、『ゆとりですがなにか』など話題作を次々と世に送り出す。2005年、『真夜中の弥次さん喜多さん』で脚本だけでなく長編映画監督デビューし、新藤兼人賞金賞受賞。監督最新作に『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』がある。そのほか、俳優、ミュージシャンとしても活躍。NHKでの執筆は、連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)以来、2度目。大河ドラマの執筆は、初となる。
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    http://www.oricon.co.jp/news/2081543/full/



    引用元: 【ドラマ】宮藤官九郎、2019年NHK大河ドラマの脚本担当 テーマは「オリンピック」

    【【ドラマ】宮藤官九郎、2019年NHK大河ドラマの脚本担当!テーマは「オリンピック」近現代史を扱うのは33年ぶり!→「ジャニーズ排除で」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/11/07(月) 10:37:13.32 _USER9

    前所属事務所とのトラブルで芸能活動を事実上干されているのんこと能年玲奈。そんな彼女が11月3日に岩手県盛岡市で行われたイベントに出席した。

     ご当地麺の魅力を伝えるイベント「ニッポンめんサミット」のステージに上がると、テープカットならぬ麺カットを行い、イベントの始まりを高らかに宣言した。

    「これは地元盛岡の冷麺を始め、日本中の名店が出店するイベントです。出店しているのが15店で規模は決して大きくない。NHK連続ドラマの主役を務めた女優が出るようなものかというと疑問です。仕事を選ばない姿勢は感心しますが、タレントとしてはどうでしょうか」(スポーツ紙記者)

     10月22日には弘前大学の学園祭でチャリティートークショーを行うなど、最近の活動の場は東北地方ばかり。業界からは「のんはもう地方タレント」と揶揄する声も聞こえてくる。

    「今年8月、彼女は岩手県の達増拓也知事を表敬訪問し、自作のイラストをプレゼントしたんです。その際、知事は県庁内にのんの活躍の場を作りだすプロジェクトを発足させ、バックアップすると約束しました。それもあって、東北での活動ばかりになっているようです。このままだと本当に地方タレントになってしまうかもしれません」(週刊誌記者)

     彼女が再び中央に戻ってくる日は来るだろうか。
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    http://dailynewsonline.jp/article/1223856/



    引用元: 【芸能】能年玲奈が東北のイベント仕事ばかりの「地方タレント」になっていた!

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    1: 名無しさん 2016/10/02(日) 08:31:55.22 _USER9

    「この10月から動き出さないと、普通は間に合わないんですけどね」

     語るのはプロダクション幹部。来年1月、TBS系で放送が予定されている木村拓哉(43)主演のドラマについて漏らした本音だ。

     次回作で木村は医師役に挑むそうだが、肝心のヒロインがまだ決まらないという。その理由は言うまでもない。

    「これまでならキムタク相手であれば、人気女優が毎回抜擢されるはずでした。ですが、今回のSMAP解散騒動で『悪者』というレッテルを押された影響からか、大手芸能プロダクショはどこも“エース格”を出すのに腰が引けているらしいんです」(芸能プロ幹部)

     さて、そこで思い出されるのが今年、福山雅治(47)主演で放送された月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)だ。

    ラヴソング DVD BOX

    ■福山雅治「ラヴソング」と同じ失敗の構図?

     福山にとって月9と言えば『ひとつ屋根の下』『いつかまた逢える』、最近では『ガリレオ』とヒット作を飛ばしてきた、絶対当てなければいけない枠だった。だがギリギリまで肝心のヒロイン役が見つからず、結局、同じアミューズ所属の藤原さくら(20)という無名歌手を抜擢。結果は全話平均8.4%と、月9史上最低の結果を記録してしまった。

    「この『ラヴソング』は、当初はもっとラブストーリーを主軸にしていたらしいのですが、27歳年下の藤原さくらに決まってから急きょ、ヒューマンものに寄せたそうです。それを考えれば、来年1月のキムタクのドラマも、相手の知名度や年齢次第で、ストーリーも変える必要が出てくる」(芸能ライター)

     結婚以来、ファン離れが著しく、ブランドイメージも失墜した結果、ヒロインを同じ事務所から選ばざるを得なかった福山。それと同じような事態が今、キムタクの身にも起こりつつあるようだ。

    「福山はなんとか自分の事務所から探せたが、ジャニーズ事務所に女性タレントはいない。この状況で、キムタクのヒロイン役に手を挙げるプロダクションは果たして現れるのか。大いに疑問です」(前出・芸能プロ幹部)

     いずれにしても解散後の木村拓哉にとって来年は、前途多難な幕開けになってしまいそうだ。
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    【ジャニーズ】「SMAP解散」に関する記事まとめ!木村拓哉・中居正広・香取慎吾・草なぎ剛・稲垣吾郎・森且行のその後【順次更新】
    http://m9now.blog.jp/archives/51983521.html
     

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    http://dailynewsonline.jp/article/1204231/



    引用元: 【芸能】ヒロインが決まらない!木村拓哉の新ドラマが早くも難航中

    【【芸能】木村拓哉の新ドラマ、早くも難航中!ヒロインが決まらない!「福山雅治はアミューズから探せた」「ジャニーズに女性タレントはいない」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/08/09(火) 22:52:36.01 _USER9

    「能年玲奈」なのか、それとも「のん」なのか――。2016年7月に芸名を変更した女優・能年玲奈さん(本名)の「呼び方」をめぐり、マスコミ各社の「表記」が話題を集めている。


     各社記事をみると、「のん(本名・能年玲奈)さん」などと、いずれも2つの名前を「併記」する形をとっている。こうした表記を、前事務所との契約トラブルの渦中にある能年さんへの「後押し」として受け取る人も多かったようで、ネット上には「これなら前の事務所も文句なし」との声も相次いでいる。


    ■所属事務所との契約が切れ、芸名を変更
     

     13年放送のNHK連続ドラマ小説「あまちゃん」の出演で一躍ブレークした能年さんだが、その後は所属事務所との契約トラブルなどの理由から徐々に露出が減少。一時はぱったりと表舞台から姿を消し、「引退説」が囁かれたこともあった。

     そんな能年さんは16年7月、前所属事務所との契約が切れたとして、芸名を「のん」に変更して「再出発」すると宣言した。改名の理由については、「能年玲奈の名前で契約していた所属事務所との関係を考慮した」との報道も出ている。

     こうした状況の中、能年さんは8月8日に「あまちゃん」の舞台となった岩手県の達増拓也知事を表敬訪問。8か月ぶりに公の場に姿を見せた。能年さんにとっては3年ぶりとなる岩手訪問に、達増知事は「おかえりなさい」と迎えたとツイッターで報告している。

     「のん」への改名後、初めて公の場に姿を見せた能年さんについて、マスコミ各社の「表記」にはブレが生じることになった。今回の件を報じた新聞各社の電子版記事をみると、


    「のん(本名・能年玲奈)さん」(朝日、読売)

    「本名の能年玲奈から改名した女優、のんさん」(毎日)

    「芸名を『のん』に改名して活動することを宣言した女優の能年玲奈」(デイリースポーツ)
     

    などと、いずれもどこか「苦労」が見て取れる表記となっている。また、岩手県広聴広報課と達増知事のツイッターは、どちらも「のん(本名:能年玲奈)」としていた。


    「この表記いいね。前事務所に負けずにがんばれ」
     

    このように、「のん」と「能年玲奈」を併記する形で対応したマスコミ各社の動きには、ネット上で歓迎の声が出ている。前所属事務所のトラブルで「干された」との見方も強い能年さんに対し、同情的な意見を示すネットユーザーが多いためだ。

     さらに、能年さんが改名した理由をめぐっては「『能年玲奈』として活動できないよう、事務所側から圧力をかけられているのでは...」との噂も、真偽は定かでないがまことしやかに囁かれている。

     そのため、改名後の「のん」を使いつつも、これまで通り「能年玲奈」の名前も併記した今回の報道について、ツイッターやネット掲示板には、


    「のん(本名能年玲奈)、これなら前の事務所も文句なし?」

    「俳優のん(本名・能年玲奈)さんという表記が定着したら、事務所側も差し止めできないんだろうな」

    「この表記いいね。前事務所に負けずにがんばれ」
     

    といった声が相次いで寄せられている。

     なお、達増知事は8日のツイッターで、「岩手県は、県庁内に『プロジェクトN』を立ち上げ、のん活躍の場を作ります」と能年さんの活動を支援すると表明。翌9日にも、


    「岩手は、東日本大震災からの復興にあたり、ドラマ『あまちゃん』から非常に大きな力をもらっています。のん(本名:能年玲奈)さん無くして『あまちゃん』は無く、とても感謝しており、恩返しができればと思っています」
     

    との思いをつづっていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-00000009-jct-ent



    引用元: 【芸能】<芸名変更>マスコミは全部「能年玲奈」表記! やっぱり「のん」ではわからない…

    【【芸能】マスコミは全部「能年玲奈」表記!芸名を変更も、やっぱり「のん」では分からない?「のんはNON」「ネットで名前を募集したら?」】の続きを読む



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