【2ch】芸スポまとめ

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    タグ:高畑充希

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    wada06


    1: 名無しさん 2016/11/24(木) 15:24:44.50 _USER9

    第67回紅白歌合戦の出場歌手が24日、東京・渋谷のNHKで発表。これまで39回の出場を誇る大御所・和田アキ子が落選となった。


     和田は同日に所属事務所を通じて、報道各社に宛てた署名入りの書面でコメントを発表した。


     【以下、コメント全文】

     今回、この様な形になり、とても残念に思っております。

     40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります。

     ただ、これまでトリも務めさせていただき、司会も務めさせていただき、紅白歌合戦には色々と勉強させていただきました。

     感謝の気持ちでいっぱいです。

     これも、これからの歌手人生のための1つの通過点と思っております。

     和田アキ子は、これからも歌い続けていきます!!

     いくつになっても、声が出る限り、誰かの心のオンリーワンの歌手になれるように、今後も精進していきます。

     ◇ ◇

     和田は1970年に初出場。78年まで9年連続で出場を果たした後、1986年に復帰し、以降は30年連続で紅白出場。今年は31年連続の出場を目指していた。トリを務めることも7回、紅組司会を務めたこともあるなど、紅白の“顔”として活躍した。
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    引用元: 【音楽】和田アキ子、紅白落選「正直、悔しい」「和田アキ子は歌い続ける」[コメント全文]

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    wada06


    1: 名無しさん 2016/11/21(月) 09:09:29.18 _USER9

    NHKが大晦日の風物詩「紅白歌合戦」から和田アキ子を追放することに、いよいよ本気になっている。そのせいで割を食ってしまったのが、和田と同じ芸能プロダクション・ホリプロに所属している女優の高畑充希だ。高視聴率を記録したNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」でヒロインを務め、紅組司会が確実視されていたが、和田を外すために選ばれず、有村架純に司会の座を奪われたというのだ。

     1970年から39回にわたって紅白に出場していた和田だが、今年はいよいよ土俵際に立たされている。

    「和田はもうずっと、それこそ思い出せないほど長い期間 ヒット曲がない。にもかかわらず、紅白には出続けてきた。最近ではシングルを出しても1000枚程度しか売れず、周囲からも『プロの歌手と言っていいのか…』という声が漏れるほど。NHKもここ数年、和田を切りたくてたまらないが、ホリプロが“最後の牙城”とばかりに猛プッシュしてくるため、外せなかった」とレコード会社関係者。

     昨年の紅白出場もかなり危ない地点まで来ていた。そんな窮地の和田を救ったのは、同じホリプロで紅組司会を務めた綾瀬はるかだった。昨年もNHKは本気で和田を落選させようとしたのだが、「白組司会のV6・井ノ原快彦のジャニーズ事務所、そしてNHKの意向で紅組司会が綾瀬となり、そのせいで和田をねじ込まれてしまった」と前出関係者。

     昨年、和田を切れなかったことは、NHKの紅白関係者の間でも痛恨の出来事だった。今年こそ絶対に出場させない――そんな強い決意を持って、今年の選考に臨んだという。

    「紅組司会は4月から10月まで放送されていた『とと姉ちゃん』の高畑充希が有力視されていた。だが蓋を開けてみれば、発表された名前は来年の朝の連ドラのヒロイン、有村でした。ホリプロの高畑を司会にしてしまうと、間違いなく和田が一緒に付いて来ますから」とNHK関係者。

     さすがにホリプロもこの事態に焦っている。高畑を司会に選ばなかったことで、NHKの“和田アキ子切り”にかける本気度を見て取ったのだ。

    「今年こそ本当に危ないと強い危機感を持っているホリプロは、事務所がNHKに対して持っているすべてのチャンネルを使って、ロビー活動を行っています。今年出れば40回目の節目なので、『そこまでは何とか』と泣き落としのようなことさえしています。落選組から復活当選に向けて、全精力を注いでいます」と前出関係者。

     近日中に紅白の出場歌手は発表される予定。その時にはホリプロの願いが叶って、和田の名前はあるだろうか…。
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    1: 名無しさん 2016/11/12(土) 17:51:32.99 _USER9

    NHKは12日、公式サイトで大みそかの「第67回紅白歌合戦」の白組司会に「嵐」の相葉雅紀(33)、紅組司会に女優・有村架純(23)を起用すると発表した。


     相葉は嵐のメンバーとして2009年から7年連続で紅白出場。10年からは5年連続で嵐として司会を務めたが、個人で務めるのは今回が初だ。

     一方、13年の連続テレビ小説「あまちゃん」に出演してブレークした有村は、来年4月に放送がスタートする連続テレビ小説「ひよっこ」ではヒロインを務める。紅白の司会はこちらも初めてだ。

     2人は以下のようなコメントを発表した。

     相葉の話「こんな大役を僕一人がお引き受けできる立場ではないと思い、本当に悩みました…。

    でもこの先、僕の人生でこんな有難いお話は一生いただけないと思います。毎年年末に『あの時にお受けすればよかった…』と後悔するよりチャレンジさせていただきたいと決断しました。

    今の僕には、ただただ全力で頑張ることしかできませんが、出場歌手の皆さまに気持ちよく歌っていただけるよう精一杯努めますので、どうか皆様よろしくお願い致します」

     有村の話「このお話を聞いたとき、私の人生に二度とない出来事だと思いました。この事実を受け入れるにはもう少し時間が必要かもしれません。それほど、私としてはとってもとっても大きな大きな役目でまだまだ力不足ですし、本当に恐れ多い気持ちでいっぱいです。

    ですが、司会を務めさせていただけることに感謝の気持ちを持って精一杯やらせていただきたく思います。皆さんと素敵な時間を過ごせるように自分自身も楽しみながら役目を果たせたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします」
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    http://news.livedoor.com/article/detail/12273957/



    引用元: 【芸能】NHK紅白司会決定 紅組・有村「恐れ多い」白組・相葉「悩みました」

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    1: 名無しさん 2016/10/01(土) 13:13:37.14 _USER9

    女優の高畑充希(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(月〜土曜前8・00)が1日、最終回(第156話)を迎えた。

     高畑演じる主人公・小橋常子へ「ねぎらいの言葉あったほうがいい。最後を締めるのは父親しかできない」(落合将チーフプロデューサー)との理由から、物語の序盤で亡くなった西島秀俊(45)が演じる父親の竹蔵が再登場。54歳になった常子が、夢の中で父の竹蔵と再会し、「あなたの暮し出版」の中を案内。常子は竹蔵にほめられて涙するという内容だった。

     放送前からインターネット上では「早くも涙腺が…」とこの日での終了を惜しむ声が続々。西島登場シーンでは「泣けてくる」「“頑張ったね”って言ってもらってよかったね」。また、主題歌が流れる中で幕が閉じると「泣けた。有働さんもきっと号泣している」「素敵な半年をありがとう」と感動したコメントのほか「ついに終わってしまった」「脱力感」といった、早くも“ととロス”に突入した声も挙がった。

     昭和初期から高度経済成長期を背景に、亡き父親に代わり、一家の大黒柱として母親と2人の妹を守る「とと(=父)姉ちゃん」こと小橋常子(高畑)が戦後の東京で女性向け雑誌を創刊する姿を描いた。モデルは雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子。歌手・宇多田ヒカル(33)が主題歌「花束を君に」を書き下ろし、約5年ぶりに音楽活動を復帰したことでも話題になった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000087-spnannex-ent


    【芸能】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論!現実は甘くない!→「ドラマに現実感求めるな」「プロの方、余裕なさすぎ」
    http://m9now.blog.jp/archives/51984961.html




    引用元: 【ドラマ】「とと姉ちゃん」涙の最終回 とと登場に歓喜も…早くも“ととロス”「脱力感」

    【【ドラマ】高畑充希主演、朝ドラ「とと姉ちゃん」涙の最終回!序盤で亡くなった父親役・西島秀俊の再登場に歓喜!早くも「ととロス」「脱力感」】の続きを読む



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    1: 名無しさん 2016/09/30(金) 05:53:59.36 _USER9

    NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が最終盤にさしかかり、平均視聴率22%超と好調のまま、10月1日の最終回を迎える。


     同作は雑誌「暮しの手帖」を創刊した出版社「暮しの手帖社」社長の大橋鎭子さんがモデルで、高畑充希(24)がヒロイン・常子を演じた。だが、現役女性誌編集者からは「雑誌作りはドラマに描かれているように甘くない!」と厳しい声が上がっている。

    「ドラマでは、唐沢寿明さん演じる『あなたの暮し』の雇われ編集長・花山が一人で企画立案からレイアウトまでを考え、表紙の挿絵を描き、原稿も書いている。花山のモデルとなった花森安治氏は実際、自分でイラストを描き、デザインもするなど優秀な方だったと聞きますが、そこまで一人に任せきりはあり得ないですよ」(女性誌編集者)

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    現実離れしているシーンは他にもあるという。

    「ドラマでは、花山が仕上げてくる原稿や挿絵などに常子はすべて『いいと思います!』といつも、褒めたたえて終わり。『もう少し修正してほしい』といった指示など一つもせず、方向性も示さない。常子のモデルとなった大橋さんも社長になる前は編集者だったのに、本当に花森さんに全く口を出さなかったのか? 通常の女性誌の世界では修正指示は当たり前なので、違和感がある」(女性ファッション誌編集者)

     常子に対するバッシング記事も出始めている。「週刊朝日」は、ドラマで「あなたの暮し」の名物企画となった商品試験の企画は、常子が発案者として描かれたが、事実は違うと指摘した。「実際は花森(花山)が考案者というのが真相」(制作会社幹部)。週刊朝日では「『とと姉ちゃん』に異議あり!」との特集記事を組むなど、「波紋が広がっています」(同)。

     これでは、常子が一編集長に丸投げで何の経営ビジョンもない出版社社長と映るのも仕方ない。しかも高畑の今後にも影響しかねないという。

    「ドラマは高視聴率で終わりそうなので、高畑は紅白歌合戦の紅組司会者の有力候補。(常子への)バッシング記事でそれがなくなったとなれば一大事」(芸能プロ関係者)。そうならないことを願うばかりだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000007-tospoweb-ent



    引用元: 【芸能】「とと姉ちゃん」に現役編集者が異論…現実は甘くない

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